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第1話 

びゅるるるるっ
びゅるるるるっ

びゅるるるるっ

どくんどくんっ


アーシュのきゅうきゅうの処女美少年おまんこに

俺とガロンの二本のチンポが
灼熱の溶岩を大量の射精する
処女を失ったおまんこを祝福するように
放たれるそれは止まることなく
何度もアーシュの子宮を一杯にするため
注がれた

びゅるるるるっ
びゅるるるるっ
びゅるるるるっ
ごくんごくんごくん

「あぁ」

震えるアーシュ
涙を流しながら
諦めた表情を浮かべ
流れ来る灼熱の溶岩の感覚を
膣奥で味わうアーシュ
子宮の奥に注がれるたびに
体を痙攣させる

「あついよぅ」

アーシュは呟く

「最高だ」

俺はアーシュをほめる

そしてガロンと共に
ゆっくりとチンポをアーシュのなかから
引き抜く

「ひぅ」
死んだような目をしている
美少年アーシュ

一本すじは
完全に破壊され
あるのは原型がなくなり
二本のチンポを咥え込んだために
ぐちゃぐちゃに裂けたおまんこ

おまんこからは
湯立つ暖かいザーメンがどろっと
こぼれ出す
一リットルは注がれたはずの
アーシュの子宮から大量の子種が溢れ出た

「ひっく ひっく」

顔をしかめ
少女のようになきじゃくるアーシュ

俺はそんなアーシュに優しく問いかける

「どうしたんだ アーシュ
盗賊に入った以上犯されるのも覚悟の上だったんじゃないのか?」

アーシュは俺の声を聞いてもなきじゃくることを止めれない

「うぅ ひっく ひっく
いたい
痛いよぉ〜」

アーシュの美少年おまんこは
完全に壊れ
白い大量のザーメンとともに
裂けた傷口からこぼれ出す赤い血が混じり合っている

俺は泣くアーシュの頭を優しく撫でる

「どうしたアーシュ
すこし痛い程度で根を上げてもらっては
困るぞ
お前は今日一日
全身を使って
俺たちに奉仕するんだ
いくら泣いてもやめてくれるとは思うなよ?」

俺はアーシュに優しく告げる

だがアーシュは恐怖で震えだす

「ひ
ひぃぃ
あ あ

あぅ あぅ」

クールな美少年の面影はすでにない
犯されることに恐怖する
小娘がそこにいるだけだった

「ほら
俺たちのチンポはまだまだこんなに元気なんだ
お前は俺たちのチンポが空になることを祈るしかできないのさ」

アーシュはガタガタと震えだす

「お お願いします
ラーズさ ん
ガロンさん
ボクを許して ください
これ以上は
ボクは」

「駄目だよアーシュ
俺たちを裏切ったんだ
許されることなんてない
お前はもう終わってるんだよ」

「あ ぁあ あはは
あはははは」

大きく目を見開き
笑うアーシュ

絶望しているようだ

「まぁ俺たちも鬼じゃない
そうだなぁ
子を孕んだら許してやろうか
そうすれば俺たちの家族として
扱ってやろう
ずっと幸せに暮らせるぞ
どうだ?
悪くない条件だろ?」

「うぁ
はぅう」

アーシュは未来の自分の姿を想像する

「いやだああ〜
そんなの
そんなの
駄目ですよぉ〜
ボクはやることがあるんですぅ
それじゃ駄目なんですよぉ
それだけは
許して 許してぇ〜」

顔をくしゃくしゃにして懇願する
哀れな少女の姿だ



「駄目だよアーシュ」

俺は泣くアーシュの腰を両手で掴み
正常位でおまんこにあてがう

「へぇ〜
先輩アーシュくんと結婚する気ですか?
優しいですね〜」

ガロンはアーシュの肛門にチンポを押し当てる

おまんことアナル二穴を犯すことにする
くちゅ

ぬぶぶ

美少年おまんこと美少年アナルに同時に
鬼のようなペニスが入っていく

目を見開くアーシュ

がくがくと震える
「あうう」

正常位と騎乗位で
アーシュのおまんことアナルに入り込む

「いくぞアーシュ」
ぬばぶぶぱぷぷぷ

アーシュのおまんことアナルが同時に広がる

「かはぁ」

アーシュのおまんこは俺のチンポを食らいついて離さない
ねっとりとした熱い腟壁に包まれる
裂けて血塗れの状態だが
締めつけは変わらず
俺のちんぽを美少年万力でギリギリと締め上げる
二本挿し如きの乱雑に扱った程度ではこの美少年万力の締まりを悪くすることはないということか
ちょっとやそっとじゃへこたれないこだわり
元気な美少年万力おまんこだ

俺はアーシュの中に包まれるのを感じながら
ゆっくりと腰を振る

ガロンも同時に腰を上下させる

「いやっ
いやぁあぁあ」

アーシュは男の口調も忘れて
女として俺たちのチンポを締めつける


「やだあああ〜
痛いのやだああああ〜
お尻やめてよぉ〜

助けてええええ〜
アーシュをたすけてよぉおお〜
アーシュのなかにおちんちん挿れないで〜」

アーシュは泣きながら懇願する
子供のように泣きわめく
クールな美少年ではない
泣きじゃくる子供だ

「美少年が台無しだぞ」

俺はアーシュをしかる

「泣きじゃくるアーシュくんもかわいいなぁ〜」

ガロンは笑いながら腰を上下させる

そして俺たちはアーシュの感触を味わいながら
一気に腰を振りだした

台無しなアーシュ 冷徹な目で俺を睨んだ あのイケメンボーイは一体どこに消えたんだ?
だが嫌いじゃない
あのクールで冷徹なアーシュは本当のアーシュではなかったのだ
俺が感心した クールで格好いい イケメンボーイの姿 14歳の盗賊
あれは仮面をかぶっていた 弱さを隠した
弱いアーシュの擬態だったんだ

今こうやって駄々をこねる子供が本当のアーシュなんだ
俺は仮面をかぶらないアーシュを見れたことが嬉しくなった
泣きながらみっともなく暴れる子供
普段のクールで冷徹なアーシュが見せない 見せたくない偽らないアーシュ
その姿を今 俺たちは見ているのか
かわいいぞアーシュ ますます好きになってきた


「うあ
うああ〜」

じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ
「うげえええええええ!⁉︎⁉︎」


「ボクは
ボクはぁああああ〜ッ」

アーシュは駄々をこねるようにジタバタする
泣きわめきながら桃色のポニーテールを振り乱して
俺とガロンによってサンドイッチされながら
二本のチンポで
無力なアーシュは
なすがままに
美少年おまんことアナルを蹂躙された
sage

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