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第1話 

じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ

「あははははははっ」

じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ

アーシュを俺の元へと倒し
俺は騎乗位
ガロンは後背位でアーシュを激しく突きまくる

じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ

「痛いッ痛いよッ!!
ぐちゃぐちゃですよぉ〜」

じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ

「いくぞアーシュッ!」

どっくんどっくんどっくんどっくん

「あはあああああああああッ
出てるっ出てるっ!!」
アーシュは顔をしかめる

俺は強烈に腰を突き上げ
ガロンは後ろから獣のように突きまくる

「あはははははははははっ
熱いよ痛いよぉ
ボクの奥に入ってくよぉおお〜」

濃厚な精液をアーシュの血塗れの穴の奥へと注ぐ

アーシュは歪に嗤いながら俺たちのものを締め付ける
アーシュの膣内とケツ穴は血で染まりながらもきゅうきゅうと俺らのものを
締め付け
吐き出される灼熱の精液をこくんこくんと飲み込んでいく

「うう〜」

「最高だ」


「ひっぐ ひっぐ」

今度はぽろぽろと泣き出すアーシュ

「嫌だよぉ〜

なかに出さないでくださぁいッ
ボクは孕みたくないですぅ〜」

アーシュが子供のようになく

「どこに出して欲しくないんだ?
ちゃんと言えよアーシュ
考えてやらないこともないぞ」


ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ

俺はゆっくりと腰を振りながら優しく質問する

「あ アーシュのぉお あそこですよぉ〜」

泣きながら言うアーシュ

「恥ずかしがらずに言うんだアーシュ」

俺は圧迫面接をする

「ひっぐ アーシュのぉおまんこのなかに出さないでくださぁいッ!」

アーシュが泣きながら言う
「5W1Hを使ってちゃんと言うんだ
ちゃんと説明口調で可愛く言えたら許してやる
あとおまんこじゃない 美少年おまんこだ」

「うう〜
さっきからボクのなかにじゅぽじゅぽしてる
ラーズさんのがちがちの立派なおちんぽを
これ以上
アーシュの美少年おまんこのなかにずぽずぽ挿れないでくださいよぉ〜
これ以上おちんぽから赤ちゃんのもと出されたら
アーシュは孕んじゃいますぅ
どうかアーシュを許してくださいよぉ〜〜
お願いします ラーズさぁんッ」

顔を真っ赤にして言うアーシュ
うん? ケツ穴は触れてないが
ガロンは別にいいのだろうか?
まぁとりあえずちゃんと言ったご褒美を与えるとしよう

「よく言えたなアーシュ偉いぞ
それじゃあ孕めッ!
うっあつあつ濃厚ザーメンなかに出すぞッ!!」

「え?嘘ぉおおお
嫌だぁああああああ
ラーズさんの嘘つきぃいい〜」

アーシュは泣いて嫌がる
仕方ないだろ
こんなに可愛いんだ
これで孕ませないほうが悪いじゃないか

「大丈夫
ガロンが養ってくれるから」

「え?先輩 俺に責任とらせるんですか?
それは勘弁です」

下からガロンが嫌そうに言う

チッ
アナルを犯すなら責任とらなくてもいいだと?
自分勝手な奴め

「ふんッじゃあいいよっ!ガロンのバカっ!」

俺はかわいく憤慨する

「それはなんですか先輩
先輩がやってもかわいくないですよ」

ちっ
ガロンのおバカっ!
鬼チンポっ!

俺は心の中で鬼チンポのガロンを罵る

「あうあう〜」

アーシュが放心状態で呻いている
俺が責任をとることになってしまったな
まぁ別にいいか


俺たちはそのままアーシュの中を出入りする

「うひいいい」

アーシュは白目を剥いて
放心状態でいる

「あ
あげ
あげええええ〜!???」

「いいぞ アーシュ 最高だ
お前の美少年おまんこにたっぷりなかだししてやるッ
その美少年おまんこでしっかりと孕めよッ!」

にゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷ
にゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷ
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
俺は射精宣告を告げる
ガロンは責任をとりたくないようなので仕方ないが
俺がとろう
ハクたんもいるが ハクたんは天使だ
きっと許してくれるだろう

俺は騎乗位で腰を何度も突き上げる
腰の上下をを早めアーシュのなかでラストスパートをかける
つられてガロンもケツ穴を激しく後ろからバックで突きまくる

「あああ〜
いやだよぉ〜
助けてよぉ〜
なんで なんでぇええ〜」


アーシュは子供のように泣きじゃくりながら俺に抱きつきながら
必死な顔をしている
俺もアーシュを両手で優しく抱きしめる
「大事にしてやるからな
遠慮なく孕めよ アーシュ」

「やだやだやだぁ〜
うはあああああああああああッ!??」

びゅるるるるっびゅるるるるるるッ
びゅるるるるっつびゅるるるるるるッツびゅーびゅー
びゅーびゅー
びゅるるるるるっつびゅびゅるるるるるるッツ


俺はアーシュの奥に滾る灼熱の溶岩をぶちまけた
アーシュの子宮に注がれる
同時にガロンの鬼ちんぽによってケツ穴の奥にも大量に射精される
「ああッ」
びゅるるるるっびゅるるるるるるッ
びゅるるるるっつびゅるるるるるるッツびゅーびゅー
びゅーびゅー
びゅるるるるるっつびゅびゅるるるるるるるるるッツ
どくんどくんどくんどくんどくん
どくんどくんどくんどくんどくん


アーシュはひくつく美少年二穴でしっかりと俺たちの精をうけとめた
俺はそのまましがみついてくるアーシュを両手で抱きしめ
頭を撫でる

「うう⋯
おねえちゃあん」


アーシュは泣きながら呟いた
俺は黙ってアーシュの頭を撫でた
泣きながら嗚咽を漏らすアーシュを見て
俺はゆっくりと腰を振り続けた
sage

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