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第1話 

結局のところ 夜が更けるまで延々と桃色髪の男装盗賊を犯してしまった

アーシュはにへらとした笑顔を浮かべて白目を剥いて
気絶している
俺のおちんちんも「ふええ もう出ないよぅ」
と疲れて萎びれてしまった まだまだいけるつもりだが
これ以上の精液大放出は 危険だろう
真っ白に染まったアーシュを一瞥して立ち上がる

「今日はこの辺でいいだろう」
俺は弟子のガロンに言う
ガロンはアーシュの美少年おまんこに巨大おちんちんを挿れている
こいつ なんて底なしの体力をしているんだ まだまだやる気か?

「アーシュくんを壊すの楽しみにしてたんで 禁欲してたんですよ
まだまだやります」

ガロンは笑顔を浮かべて言う

「ほーん」

俺はガロンの底なしおちんちんに感心しながら
その場を離れることにした

「孕んだら責任とれよ?
一応仲間だしね?」

俺はガロンに言う

「嫌ですよ」

ガロンは生意気にも俺に反抗する

「おま⋯アーシュの気持ちにもなれよ」

俺は怒る
アーシュは仲間だ 妊娠したら責任をとるのは当たり前だ

「いや アーシュくんは裏切りものですから」

ガロンは冷静に反論する

その通りだった

アーシュは裏切りものだから
責任をとる気はないらしい

俺はちょっと納得がいかないが
アーシュも嬉しそうに腰を振ってるから
まぁ べつにいいだろう

「ま いいや
俺は疲れた ハクたんと一緒におやすみタイムに入るわ」

俺はハクと一緒に寝たかったので その場を後にする

「先輩 明日もオレと一緒に娘を探しに行きますよ
奴隷はもっと必要なので」

甲斐性なしのガロンが言う

「アーシュじゃダメなのか?」

俺は聞く
「アーシュくんは面白い子だけど この子だけじゃダメですね
使い過ぎると完全に壊れてしまうかもしれないし
それは勿体無い 玩具は大切にするものですよ」

ガロンが言う

「たしかに」

俺は答える

「奴隷市も見ますが 先に二人で街を回って 家族連れがいないか物色しましょうか
良さそうな親子がいたら 夜に忍びこんで誘拐しましょう」

ガロンは歪に笑っていう

ほう⋯幸せそうな家族を狙うか
素晴らしい

俺もガロンもいい子供時代は送っていない
幸せそうな家庭
憧れもあるかもしれないが
そんな家庭こそ潰してやりたい
俺の中の悪意が呻き声をあげる

「流石だ
見事な案だぞ ガロン」

俺はガロンを褒める

「奴隷市でも購入はしますけどね
せっかくの大都市に来たんだし
裕福そうな家庭を狙うのも一興でしょう」

ガロンは 正常位でアーシュの腰を両手で掴み 乱暴に突きまくる

「あっあっあっあっああっ」

アーシュは白目を剥いてびくんびくんと痙攣する
「おっおっおっおっ」

獣のように鳴くアーシュ でも顔は蕩けきっている
アーシュも白濁に染まった顔を破顔させ 喜びを表情に浮かべる
嬉しそうなアーシュを更に突きまくるガロン
アーシュも懸命にガロンに捕まってピストンを耐えている

「よし じゃあ明日の朝 ここに来るよ
祝日だし家族連れも多いだろう」

俺は幸せな家族連れを破滅に追いやることに嬉しさを感じてそこを後にした
アーシュを突きまくるガロンも気持ちは同じだろう
いい笑顔だ

ガロンは更にアーシュを突きまくる

アーシュはすすり泣きながらガロンのピストンを耐え凌いだ

「ひい ひぃいい
ひっぐ ひっぐ うわあああん!!」

アーシュの叫び声を聴きながら俺はハクたんの待つ部屋に帰った
sage

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