inserted by FC2 system <meta name=”keywords” content=”,エロ漫画,レイプ,凌辱,輪姦,ロリ,乱交,巨乳,レイプ,sex,強姦,幼女,幼児,異世界転生,ファンタジー,sf,転生したら,おまんこ,おっぱい,強姦,輪姦,凌辱 ,WEB漫画,,ペド,幼女,二穴責め,二穴,バトル,ロリレイプ,二穴,エロ,性奴隷,肉便器," > 輪姦陵辱レイプ輪姦強姦 第1話 
TOPに戻る

第1話 

朝 ガロンを連れて市街に向かう
狙うは幸せそうな親子

市街に向かう途中 帽子を被った少年が走ってきて俺にぶつかる

「む?」

「わりぃ!!」

ぶつかった少年は一言謝って走り去っていった

「スリじゃないですか?」

「そうみたいだ」

財布を確認すると ない どうやら盗まれたらしい

「都市にはコソドロもいますからね」

ブカブカの帽子を被った少年を思い出す

「あの金は奴隷を購入するための資金もある
大金を持ち歩いてたわけじゃないが 盗まれるのも勿体ない
取り返そう」

俺はガロンにいう

「そうですね もしかしたら収穫になるかもしれませんし。
行きましょう。」

ガロンが歯を見せて グーサインをする
決まったようだ

「収穫か。それはそういう意味か?」

俺はガロンに尋ねる。

「俺はそうだと思いますよ。」

ガロンは答える。
ふむ。それでは是非とも先ほどの少年を見つけないとな。
俺は少年を探すことにした。

ルイアル市は何度か来たことがあるので
俺は裏路地の知識も入っている
貧乏人が集まるスラム街を探索する。


「いましたね」

ガロンが言う。
先ほどの少年が荷物を持って
ぼろぼろの建物に入っていく。
それを遠目に観察する。

「どうします?」

「無論。お邪魔しよう。」

俺は答える。

ガロンと二人 音を立てずに建物に侵入した。


気配を立てずに中を観察する。
先ほどの少年はなにかを ベッドで寝ている幼女に飲ませている。
幼女は少年よりも若い。
銀髪で目をつぶっている。
おそらく4歳くらいか。

「んぐんぐ」
銀髪の幼女がなにかを飲んでいる 薬だろうか?

「きっと良くなるからな。」


少年が幼女に言う

どうやら俺から盗んだ金で薬を購入したらしい。


「うん。」

少女はにこやかな笑顔を浮かべる。
そこに確かな家族愛を感じる。
7歳ほどの少年と4歳の幼女
側から見ると兄妹だが 果たしてどうかな?


俺は背後から少年に近づき抱きしめる。

「うわっ!!」

少年がビクッと震える
俺は少年の胸と股を弄る。

「泥棒はいけないことだ。
躾のなってない小僧め。」

少年の股に指を挿れる。
そこにはしっかりと割れ目があった。
よしよしちゃあんと あるな。
俺のマイサンが唸りをあげる。
俺のマイサンの怒りは有頂天だ!

「ひぃいい」

帽子の少年は情けない悲鳴をあげる。
こんなにガタつくなら盗みなどせずに
しっかりと社畜をして世の中に貢献するべきだったな
泥棒がきまんちょに月に変わってお仕置きだ!


「お姉ちゃん?」

幼女がなにもわからないかのように尋ねる。
目を閉じている。どうやら幼女は盲目らしい。
年はおよそ4歳ほどか
未熟な幼女だが
その分肉便器にするには良さそうな幼女だ
この後おちんぼ絞り機になってザーメン袋になるとも知らず
呑気に黒髪少年を呼ぶ


「あ あ あうあう」

帽子の少年はガクガク震えながら 幼女を見つめる。
黒髪少年は自分が肉便器になる未来を知ったのだろう
俺はおまんちょに無理やり指を入れる
濡れていない未熟なおまんちょが開いていく

「ひぃいい た⋯助け⋯ひいぃ」

少年は震えながら助けを乞う。
しかしその声を耳を貸す俺じゃあない。
少年に待ち受けているのは少年肉便器だ
ボーイッシュな少年に女を教え
白濁に染めるのは俺は大好きだ
ハクたんも中性的だしな


「よーし お嬢ちゃんは俺としようか」

すでにガロンは盲目の幼女の股に 巨大なイチモツを当てている。
幼女の胴体の半分はある巨大なビックペニスだ
ガロンの屈強な陰茎に凌辱され 幼女肉便器になるとも
知らずに呑気にしている幼女

「うぇ? お姉ちゃん?」

4歳の幼女は訳もわからず 姉を呼ぶ

「お姉ちゃんは俺の相手だ」

俺は帽子の少年のズボンを脱がせパンツをずらして 自慢のちんちん大統領を 7歳膣穴に当てる

短髪ボーイッシュな7歳少年だがちゃんと俺のマイサンを受け入れる

ずぷぷ
「あ⋯ああ⋯入ってくる⋯
おちんちんがぁ⋯
オレの中に⋯」

同時にガロンも盲目の4歳幼女の中に入っていく

ずぷぷ
「うぎぃい??
なんか⋯なんかきたあああ!??
お姉ちゃん!お姉ちゃん!」

盲目の4歳銀髪幼女は目を見開いて叫ぶ
だがガロンの巨大なビックペニスは容赦なく銀髪幼女の奥を目指す

「あ⋯あぁ⋯シルキィ⋯」

7歳黒髪の帽子少年は 妹の心配をするが
俺は正常位の格好で 帽子少年の膣奥を目指す

ぬぷぷ ぬぷぷぷぷ

「うあ⋯うあああ⋯痛い⋯
痛いよぉ〜」

黒髪の7歳の帽子少年が泣き叫ぶ
少年のおまんこからは破瓜の血が溢れ出す

「うぎいい〜痛いよぉ〜 お姉ちゃあああん」

銀髪の盲目4歳児もガロンの巨大な陰茎を奥までくわえこみ
おまんこから血を垂れ流す

ガロンは盲目4歳児の腰を両手で掴んで 自らの腰を前後させる

俺も黒髪帽子少年の膣奥を
堪能しつつ
腰を振りだす

「いくぞ」

「うぎぃいいいい!??」
どぴゅっ
どくんどくんどくんどくん

黒髪の7歳少年の やわらかおまんこの一番奥に本日の精子を大量にプレゼントした
sage

TOPに戻る
inserted by FC2 system