inserted by FC2 system 輪姦陵辱強姦レイプ 第1話 
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第1話 

「ハク …いくぞ」

「は …はいぃ」

俺は陵辱によって傷ついているハクの治療をすることにした

不思議な気分だ
捉えて性奴隷にしただけの
乳臭い幼児に
ここまでのことをするなんてな

肌着を着ているハクの
下半身だけ裸にし
陵辱によって破れた股倉に
ハクの花弁に薬を塗り込む

塗り込んだ薬は
ある商人から買い取った
特別製の塗り薬だ

ハクの傷ついた股倉を癒すにも
役に立つ筈だ

「ひぃうぅ…」

股倉に薬を塗りこまれた
ハクは顔を苦痛で歪める

「痛むか? 」

「あうぅ」

ハクが髪を振り乱し純白の目で苦痛を訴えるが
それを聞くわけにはいかない

俺は構わずに傷口に塗りつける

「我慢しろ」

「いだいッですぅ…」

ハクが美しい瞳を俺に向けながら泣きながら痛みを訴える
俺はハクを抱き寄せる

「いだいよぉ…ラーズ様ぁ」

泣きながら抱きつくハクを撫でる

だがハクの訴えに耳を貸すわけにはいかない
治療にならないからな

俺はハクを
抱きしめ唇を奪った

「ん … ちゅ」

予想通りハクも飛びついてきた

「ちゅ …はぁ…」

顔を火照らせる
恍惚とした表情を浮かべるハク

「ラーズ様ぁ…」

俺は右手で傷口に薬を塗りながら
左手で衣服の上から
ハクの小さな乳首を弄る

どうやら痛みを誤魔化すことは
成功したようだ
ハクは熱っぽい顔を浮かべ
息を荒くしながら
俺の治療を受け入れる

「くひぃいぃいぃ…」

ハクは顔を赤らめ
腰を上下させる
掌が粘りとしてきた
ハクは股倉から愛の液を分泌されている

「いけない娘だ」

俺はハクを叱りながら乳首を指で跳ねる

衣服の下の乳首は
肌着の上から形がはっきり分かるほどに
大きくなっていた

「ごめんなしゃい…」

ハクは乳首への刺激で
火照った顔で
熱い吐息を吐きながら
俺に謝った

「ふふ…」

俺はそれを見て笑った


笑った?
この俺が笑うなんて

不思議な気分だ…

自分の中にまだ
こんな感情があったとはな

「ラーズ様ぁ…」
もの欲しそうに俺の名を呟く

あぁ そうだな
治療の続きをしないとな

俺は軟膏を指に塗りつけた
sage

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