inserted by FC2 system 幼女 強姦輪姦陵辱レイプ
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第1話 

俺は高位の僧侶『至高の癒し手』として名を馳せている



治療を担当している俺の元に今日も重症の患者が運ばれてきた
担架に乗せられて運ばれてきたのは
まだ幼い少女
だが
体の左半身を酷く火傷している
このままではすぐに絶命してしまうだろう

「ヒュー・・・ヒュー・・・いだいよぉ
おかあさぁん⋯」

商業施設の火事で火傷を負った●歳の少女 タリアちゃん
見た限りだと薄水色の美しいショートボブの可愛らしい少女だが
今は
その面影も感じられない
逃げ遅れたらしく
顔の左半分はすでにぐちゃぐちゃに焼け爛れて
左半身は酷い火傷で酷いことになっている

「これは⋯酷い⋯」

「うぅ⋯先生⋯娘は助かるのでしょうか」
タリアちゃんのお母さんが泣きながら俺に尋ねる
美しい水色の髪を伸ばした大人の女性だが
今はその顔をくしゃくしゃに歪めて大粒の涙を流している
その表情を見ているのは辛い
俺は真剣な声色でタリアちゃんのお母さんに言う

「わかりません⋯
私も・・・こんな状態の患者は何回も受け持ったことはありませんので
ですが私も最善を尽くすつもりです
お母さんもタリアちゃんの回復を祈っていてください」

「どうか⋯娘をよろしくお願いします⋯」

「はい⋯もちろんです」

俺はお母さんを部屋から出す

部屋には大火傷のタリナちゃんと
俺の2名だけだ


「はぁ⋯」
がたがた

「くそ⋯」
畜生・・・

緊張で手が震える

何度か術式は経験しているが
このレベルまで死にかけた患者を救うことができるのか
わからない・・・

だがこのままではタリアちゃんは確実に死ぬ

まだ若い命の灯火が
今にも消えようとしている

そんなの
俺は・・・許せない


「よし・・・」

俺は手袋をはめ
術式を開始する

術式用の台に乗せたタリアちゃんの元に立つ

「いだいよぉ・・・
死にたくないよぉ・・・
おかあさぁん・・・」

うわ言のように痛みを訴える
可愛い顔の左半分は火傷で爛れている
やはり左半身は火傷でぐちゃぐちゃになっている
タリアちゃん⋯
待ってろよ⋯
今助けるからな⋯
俺はタリアちゃんの衣服のボタンを外す

「うぅ⋯」

痛みで呻いていたタリアちゃんが俺を見る
今にも消えそうな儚げな表情だ
俺はそのままタリアちゃんのズボンを下げ
パンツの隙間に一気に自らの陰茎を捩じ込んだ

「うぎゃあああああああああああああああ!!?????」

目を見開きあまりの痛みに絶叫するタリアちゃん
タリアちゃんの幼い花弁が破れ
血が溢れ出す

「よし⋯少し火傷しているが
ちゃんと締まるな⋯」

俺はタリアちゃんの中を容赦無く突き進み
奥へと陰茎を潜らせる

ギチギチに締まる
タリアちゃんのぷに穴が俺のものをギュッと締め付ける

「おが⋯あが⋯
あえ⋯!?」

タリアちゃんは白目を剥いてビクンビクンと震える

「あえ⋯あえぇえ⋯」

「痛いか?
我慢しろよ⋯」

俺はタリアちゃんの唇に優しく口づけをする
タリアちゃんのまだ幼い乳臭い味が
口内にひろがった


一番奥へと陰茎をねじ込むと
力を込めて

「ちゅ⋯」

「あぃい⋯」

薄水色の髪を振り乱し白目を剥いてうわ言のように呟く
タリアちゃん
俺は腰を振る

「く⋯なんておまんこだ⋯
キツキツのトロトロ⋯
俺のチンポをギュッと掴んで離さない
まるでアイアンメイデン⋯

油断するともっていかれる⋯」

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ



「いぎぃいいいいいいいいいい!!????
いだいッ
いだいよぉぉおおおおおおッツ!!???」

破れた膣から大量の破瓜の血を垂れ流すタリアちゃん
白目を剥く薄水色髪の少女を治すため
俺は心を鬼にして腰を振る

幼いタリアちゃんの絶叫が鳴り響いた
sage
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