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第1話 

戦場の凌辱

戦火に染まった村の中を俺は歩く

どこもかしこも血に塗れ
辺りには死者が転がっている

「酷いものだな…」

俺は呟く

ここスラトラ村は
大テネリウス帝国の侵攻によって今滅ぼされようとしていた

「ひゃっはー お嬢ちゃん俺らといいことしようぜぇえええ」

「きゃああああああ!?助けてぇええ!!」

下卑た笑い声が聞こえる
兵士に襲われる町娘
戦場においてはどこでも見かけるようなありふれた光景だ
俺は襲われる町娘を見て過去を思い出す
幼い日の記憶
幼い俺の前で起こる歪な行為

気持ちが悪い……

……
もっと……俺の渇きを癒せる所を探さなくては…
俺は火の中を探索する……

どこだ……どこにいる……

「へっへ…兄貴獲物を探しているんですか?」

へらへらと笑うモヒカンの屈強な男が現れた
名をゼギルという
俺の部下だ

「ああ……そうだ」

俺は答える

ゼギルは笑って指をさす

「げへへへ……ならよかった!
あそこに良い民家がありやす。
いい獲物がいますぜ」

ニィィ
「そうか……」
口元が歪み笑みが零れる

俺はゼギルを含む5名の部下共を連れて
ゼギルが示した民家へと入る

民家の前に立ちドアを開けようとするが開かない……
仕方ないのでドアを蹴破る
「お邪魔するぜ」

家の中に侵入する男たち
家の中を探索する

……居る
確かに居る

匂う……

まだまだ乳臭い
無邪気な香り……

俺は口元を歪ませる

「ひ……ひぃ!!」
「あぅ………」

二つの幼い悲鳴が響く

「こりゃ……また……」
ゼギルが呟く

俺は怯え隠れる二人を見つめる

「た……助けて……助けて下さい……」
長い黄色い髪を結ったポニーテールの10歳ほどの少女
活発そうな雰囲気をしている
普段は元気がありそうだがこの状況では
流石に怯えいる

「あぅ……あぅう……」

少女が抱きしめているのは……恐らく妹だろう
ウェーブがかかった前髪を目元まで垂らし
目が見えないほど伸ばした7歳ほどの赤髪の幼女
綿でできた人形を抱きしめている

「お願いします……なんでもしますから……助けて下さい。」
ポニーテールの黄色い髪の姉は
涙声で訴える

「へへへ……まだガキですぜ……
こりゃあ流石にヤバイんじゃないですかね??
どうします?兄貴?」
屈強な男達は笑いながら俺に尋ねる
あらかじめ答えを知っていながら

「決まっている」

俺がすることはただ一つ
渇きを癒す
それだけだ

俺は姉の後ろで縮こまっている
赤髪の妹の頭を掴み乱暴に引き寄せる

「ひうっ!??」

「礼儀がなってないな……
それが人にモノを頼む態度か?」

「あ!!ロナ……!!」


妹は暴れるが大人の力の前では
ちっぽけなガキの抵抗など蚊ほどの役にも立たない
ロナといったか……前髪が邪魔で顔が見えないが
これからすることにそんな些細なことはどうでもいい
重要なのは癒せるかどうかだ……
まずはこいつを使おう

俺はロナを後ろから抱きしめる
「やぁ……やだぁ!!」

赤髪の幼女が手足をじたばたさせる
「ロナ!!嫌!!止めて!止めて下さい!」

「慌てるな……礼儀のなってない妹を躾るだけだ」

俺はロナを後ろから抱き抱えながら
下腹部に手を当て
ズボンを脱がし
かぼちゃパンツを晒す
そしてパンツの上から割れ目を探し
指を当てる
「ひぅ……怖い!!駄目!駄目!駄目ぇ!助けてキリお姉ちゃん!!」

「嫌ぁ!!ロナ!!ロナぁ!!」
キリと言ったか……姉が叫ぶ

「あーぁ…兄貴ってこんなガキ相手にも容赦ないのなぁ」


「隊長は真性の幼児性愛者だぜ」
下卑た笑い声が聞こえてくる
後ろでゼギル達が俺を嘲笑っていた

俺はそれを一睨みをする
「黙ってろ……お前達も参加しろ」
ゼギル達は怯えるふりをして大袈裟に手を振る
「おーこええ!」
「へいへい」
「ガキに興味ないんだけどなぁ〜」

ゼギル達は衣服を脱ぐ

部下のひとりに暴れる姉のキリを押さえさせ
残りの4人で妹のロナの周りにたち
おもむろに勃起した陰茎をとりだす

「ふえ!???」
ロナは俺の膝の上で驚嘆の声を上げる
初めて見るいきり勃つ男の前に
驚いたようだ

「これからお前を嬲るものだ……」

俺はロナを抱き抱えロナの下腹部をこすりながら呟く

「これからお前はこいつらを相手にすることになる
今のうちに慣らしておけ……」
俺はロナの右手でゼギルのモノを握らせる
「うぅ……」
「おててでしっかり握って…上下させな ちっこい嬢ちゃん」
ゼギルが気色悪い陰茎を幼女の頬にこすりつける

「うえ…くちゃい……」

「おーひで」

「ちゃんとやるんだ」

「う……うえええ…」

ゼギルは大袈裟に振る舞う
ロナは嫌がるが俺は止めることを許さず
ロナにゼギルのものを上下に擦らせる

「ギュアネス」

「ほいほい」
ギュアネスという大柄なデブ男を連れてくる
ギュアネスを左にたたせ凶悪な臭いを放つ歪なイボイボのモノを握らせる

「うぅ〜!!……」

ロナは顔を歪め二本の陰茎をゆっくりと上下させる

「いいぞ……」
俺はロナを抱き締め下腹部をゆっくりと擦る
幼児の股ぐらからは
ねちょっとした熱い液が垂れてきた

「う……うにゅうう……」

「ロナ……ロナぁ……ロナあ!!!」
ロナは顔を紅潮させながら二本の陰茎をこすり出す

「その調子だ……」
俺は褒美をあげるかのようにロナの割れ目を貪った
姉はこの狂乱を止めるべく暴れ出す
キリは黄色い髪を乱れさせながら
必死で叫ぶ

だが屈強な男が上から押さえいる今
身動きすることはできない

「ひぐ……ひぐ……キリお姉ちゃん……
くちゃい……くちゃいよぉ……」

ロナは泣きながら両手を上下させ
姉に訴える

「ごめん……ごめんねぇ……
あたしが弱いばかりに……ロナぁ……」

姉は妹の訴えに答えることができず
謝ることしかできない。

そうだ……わかっているじゃないか

この光景を見て
俺は酷く自分が興奮するのを感じた

幼い姉妹……
姉はひたすら謝り妹は泣き叫ぶ

最高だ……

「あぁーあ可愛そう……」
「兄貴止めてあげたらどうですぅ?」

「黙ってろ」

ゼギル俺を罵る
それに答える

そして俺は
ロナの下腹部を擦るのを止める

「う……うう……?」
少し残念そうな声を上げるロナ

「……そろそろだな。」

「ふえ?」
ロナは後ろを振り向きながら俺を見つめる。
赤い髪で顔は見えない。
俺はロナに口づけをする。

「うにぃ!??ふぅぅう??」

ロナの口の中に舌を入れる
乳臭い味がする

「ぷはっ」
口を離す
俺はロナの両足を掴み持ち上げる。

「入れるぞ」
「ふみゅう……」

俺は自らのギンギンにいきり勃つペニスを
ロナの未熟な花弁に押し当て
力任せに突き刺した

ギチギチブチブチ
ジュボ
「うああああああああああああああああ??。」

「ろ……ろなぁあああああ!???」
辺りには凌辱される赤髪の幼児と黄色髪の少女の絶叫が鳴り響いた


sage
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