inserted by FC2 system <meta name=”keywords” content=”,エロ漫画,レイプ,凌辱,輪姦,ロリ,乱交,巨乳,レイプ,sex,強姦,幼女,幼児,異世界転生,,肉便器," > 魔王さま 陵辱レイプ 第1話 
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第1話 

「ベル様ぁ〜」

「ベル様起きてください⋯⋯」

俺を呼ぶ声が聞こえる

柔らかなものが俺の顔を触る

俺は目を開けた

目の前には

メイド服を着た銀髪の
魔族特有の黒い目の中に赤い瞳をした幼女がいた
かなり小さく10歳にもなっていないような幼女に見える

少女は服の下のぺったんこの胸で俺の顔を押している

朝から何しているんだ
このガキは

「ベル様 起床の時間ですよ⋯⋯」

幼女は無表情の顔をしながら
魔族特有の黒い目でじっと俺を見つめた

「はぁ〜⋯⋯」

俺はため息をついて幼女の平らな胸をどかし
ベットから起き上がる

俺はベル
魔王の一柱
とも言われるが少し特別なとこがあるだけで
他のやつより力が大きいだけのただの魔族だ

「ベル様⋯⋯
おはようございます⋯⋯」

「あぁ おはようギラ」

俺は
魔族の幼女に挨拶を返す

ギラは無表情の顔で俺を見つめる

この子はギラ
見た目は小さく胸もない
成長期も迎えていないような外見だ
輝くような銀髪に
魔族を象徴する角
魔族らしい黒い目 赤の瞳をした
そして俺の身の周りの世話をしてくれるメイドだ

「おはようのキスをお願いします⋯⋯」

ギラは無表情の顔のまま俺に迫る

その前に朝食を済ませよう

俺は迫りくるギラを避ける

「飯は⋯⋯?」
俺はギラに尋ねる


「はい⋯⋯
朝食の準備はできています⋯⋯
それでは食堂に行きましょう⋯⋯」

ギラは少し残念そうな表情を浮かべながら
答える

ベットから
5分ほど食堂についた
魔王城は無駄に広いから移動も面倒臭いな⋯⋯

テーブルの上にはギラが作った豪華な朝食がある
俺は席に座り
朝食を食べた

もぐもぐ⋯⋯

うん
美味い
流石ギラだ
このスープも
出汁が効いている
このパンも下味が良くできている
若い魔族だというのに
料理が上手いにはとても素晴らしいと思う⋯⋯

一通りの食事を済ましたところで
ギラが俺の側にやってくる

いつものように無表情な顔で俺を見上げる

「ベル様それでは⋯⋯
不肖私が⋯⋯
本日も⋯⋯
よろしくお願いします⋯⋯」

きたか
俺は舌なめずりをする

普通の食事も美味いが
特別な魔族である
俺には通常の食事とは別に
とらなければならない食事がある


ギラが俺の目の前
テーブルの上に這い上がる

ギラはテーブルの上で
メイド服のスカートをめくり
俺の前にで
ショーツをずらし
自らの恥部を見せつけた

股座からは洗っていない性の匂いが漂う
チーズのような匂いのする

俺はギラを仰向けの状態にし
股を開いてまんぐり返しにした

不衛生な状態の花弁が現れる

汚い股座だが
これは俺がギラに命じていることだ
洗っていないほうが俺にとってはご馳走だからな⋯⋯

俺は
蠅の魔王
ベルゼブル

女の排泄物が主な食料なのだ

俺はギラの花弁を舐める

「あ⋯⋯」

ギラが声を漏らす
そのまま俺はギラの花弁を舐め
音をたててしゃぶりつくす

ぴちゃぴちゃ
ちゅ ちゅくちゅ
びちゃびちゃびちゃびちゃ

ギラはいつもの無表情を崩さない
銀髪のメイドは
快感は感じているはずなのだが
態度にはなかなか出さないのだ
つまらない反応にも思えるかもしれないが
俺はギラのそこが気に入っていた

俺はギラのショーツを
ずらし
ギラのアナルを舐める

「う⋯⋯」
嗚咽を漏らすギラ
俺は少女のアナルの中に指を入れる
ギラの肛門は俺の指をきつく締め付けた
俺は指を抜く

「ううう⋯⋯」

ギラが弱々しく呻く
無表情の少女もこの時ばかりは
羞恥心で一杯のようだ

指にはギラの腸に溜まった
大便が付いていた

ギラの排泄物
少女の腸に溜まる大便

俺はこれが好物なのだ
これのために週に一回はギラに腹が膨らむまで
食事を食べさせ便をしないよう命令をしている
さて
今日もたっぷりといただくか

指についたギラの大便を舐める

もぐもぐ⋯⋯

うん
いい糞だ
年端もいかぬ幼女の
健康で若々しい糞を俺は咀嚼する


俺は座席を立ち
まんぐり返し状態のギラの
メイド服の下
ショーツをずらし
アナルに陰茎をくっつける

「ひ⋯⋯
ひぃぃ⋯⋯⋯⋯」

無表情のギラの顔が崩れる
顔を引きつらせ
涙目で俺を見つめる
余裕が無くなっているようだ
普段は無表情なくせに
尻穴を犯される時は涙目になる
可愛い奴だ


俺はそのままギラの指を突っ込んだことで
少し開いてヒクヒクとしている
桃色のアナルを開き
赤くなった尻の穴の中に魔王の黒光ちんぽを
ぶち込んだ

「うぎゃ⋯⋯ひぎぃいいいいいいいいい!」

アナルの内側にある
ねとねとした熱のあるものが俺のチンポに絡みつく
俺はギラの大便がドロドロにチンポを包みこんだのを確認した
糞に包まれながら
咽び泣く幼女の熱く蕩ける尻穴をねっとりと楽しむ⋯⋯

これがたまらない⋯⋯
俺は腰を振りまくった

ずっちょずっちょずっちょ
出入りするチンポによって
尻から汁っぽい糞が漏れ出す
周りに糞の匂いが漂うが
俺にとってはご馳走でしかない

ギラは痛みに耐えるが
俺のチンポはどんどん奥へと突き進む

「へぎ⋯⋯うぎゃあああああああ!?」

黒い目を見開き赤の瞳を大きくした
ギラの叫びが辺りに響いた
sage

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