inserted by FC2 system 魔王さまロリ幼女 陵辱強姦:レイプ 第1話 
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第1話 

俺は7歳の天才魔王と言われた 頭から蝙蝠の羽を生やした白髪黒眼 白瞳の吸血王女 ザフィリアに無理やりイラマチオをさせる、
洋式便器の上に座り、
俺のものを根元までくわえさせれるパジャマ姿の吸血王女。

以前あったときはツインテールのゴスロリでいかにもな生意気なクソガキだったが、
今日のザフィリアは髪を下ろし美しいロングをしている。
以前よりも目に覇気はなく 印象は哀れなレイプ被害者って感じだ。
俺は涙目でくわえるザフィリアの頭を両手で持ち、
ゆっくりと腰を振りながらザフィリアの喉を貫き、狭い口内の陰茎を出し入れさせる。
白髪 黒眼 白瞳の吸血王女は俺のちんぽを泣きそうに顔を歪めながら、
必死になって食らいつき しゃぶり尽くす。



「はぅ⋯あむ⋯んくぅ⋯ひゃむ⋯れろ⋯んちゅ⋯あむ⋯」
吸血鬼の王女なだけあって肉の棒を舐められると最高の快感が走る。
目を細め涙目でしゃぶるザフィリア。
俺は乱暴に突きザフィリアの喉を蹂躙する。

「う⋯くぅ⋯ちゅ⋯んちゅ⋯もぐ⋯」


ゆっくりとザフィリアの頭を上げ下げし腰を突く俺。
ザフィリアの喉を突くと大量の唾液が溢れ、
俺の陰茎を包み込む。熱い幼女の口内を楽しみながら腰を突き、
亀頭で喉を擦り、ザフィリアを苦しませる。

ぬぷぬぷぬぷ

「おえぇ⋯ぎょばっ⋯ごぼばっッ!??!??」

腰を何度も突くことでザフィリアの喉を無理やり擦りつける。
ザフィリアは乱暴に喉を擦ると白目を剥いて、泡を吹き、吐瀉物を吐いた。
俺の陰茎はザフィリアの吐瀉物がかかる。
「汚ねえな」

俺はザフィリアを見下して言う。
「ひぅ⋯ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい」

ビクッと縮こまり 震え上がるザフィリア。

「舐めろ ちゃんと綺麗にしろよ。」
俺は吐瀉物塗れの陰茎を差し出す。

「うぅう⋯おえぇ⋯」

ザフィリアは不快そうに、悲しそうに顔を歪めながらも
いやいや口を開き 俺の陰茎を待ち構える。

ぬぴぷぷ
ザフィリアの喉に一気に飲むこまれる 吐瀉物付きの陰茎。

「うぇ⋯まず⋯くしゃ⋯ひぇえ⋯おええ⋯げぼっ」

ザフィリアは吐瀉物ちんぽを喉の奥まで突かれ、
あまりの不快感にまた吐く。
だが俺は無理やり陰茎を推し進め喉を突き、吐瀉物を吐かせずにザフィリアの口内に閉じ込める。

「おええ⋯うげえ⋯ゲボッ⋯ごぼぉ⋯うぎょばッ!???」
ごぽごぽッ

吐瀉物はザフィリアの口内を逆流する俺の陰茎はザフィリアの口の中で吐瀉物塗れなのだが、
俺は気にせずに陰茎で蓋をする。

「吐くなよ。飲みこむんだ。」

ザフィリアに命令する俺。

「うぅ⋯ごくっごくっ」

吐瀉物を飲み込ませる。
ザフィリアは全て飲み込んだ。

「舐めて綺麗にするんだ。」

「うぎぃ⋯れろ⋯んちゅ⋯れろれろ⋯」

俺はザフィリアに舌で舐め回し綺麗にさせる。

「よし⋯。」
ザフィリアの頭から手を離し陰茎を引く抜く。

陰茎は糸を引いてザフィリアの口から離れる。

ちゅ⋯

俺はザフィリアに口づけをする。

「あう⋯!?!」

驚くザフィリア。
俺は7歳の幼児の口内に舌を挿れてしゃぶり尽くす。

「ちゅ⋯ちゅば⋯ひゃう⋯んむぅ⋯ちゅ⋯」

ザフィリアは俺の口づけを受け入れる。
ザフィリアの舌に絡ませ大人のキスを7歳の幼児と交わす。

ちゅば⋯

キスを中断し 口を離す。
ザフィリアは顔を火照らせ上目つかいで俺を見る。

「ザフィリア。」

俺は目を合わせザフィリアの名を呼ぶ。

「ひゃい⋯」

ザフィリアは顔を真っ赤にし涙目で俺に返事をする。

俺はザフィリアの白い髪の上についている蝙蝠の羽を撫でる。

「あう⋯」

ピクンと震えるザフィリア。
羽は性感帯にもなっているらしい。

ちゅ⋯ちゅく⋯

もう一度ザフィリアとキスを交わす。
ザフィリアは俺の舌を受け入れ、自らも積極的に舌を絡ませてきた。

俺はザフィリアのパジャマボタンを外し、ザフィリアの7歳の桜色の乳首をつまむ。

「あひゃッ!??」

驚くザフィリア。
両手で乳首をコリコリとつまみながらキスを交わす。

「んん⋯にゅ⋯ちゅば⋯ちゅ⋯んちゅ⋯れろ⋯」

白髪 黒眼 黒瞳の吸血鬼幼女は必死になって俺の舌をしゃぶり尽くした。
sage

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