inserted by FC2 system 魔王さまロリ幼女 陵辱強姦:レイプ 第1話 
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第1話 

俺は 頭から蝙蝠の羽を生やした白髪黒眼 白瞳の吸血王女 ザフィリアを洋式便器の上に座らせ、
股を開いて正常位の格好にする。

「うぅう⋯あたし⋯まだしてない⋯ですぅ⋯」

ザフィリアはトイレをしに便所に来ていたようだ。
王女は便器の上という間抜けなシチュエーションでも文句を言わずにまんびらきになった。

「それはいい。
お前のクソが溜まった間抜けなケツ穴で存分に味わってやるよ。
白いお前を全身クソまみれにしてやる。」

俺は笑う。

「ぅう⋯やらぁ⋯うんち⋯はじゅかしいにょぉ〜⋯」
ザフィリアは顔を紅潮させ涙目になっている。


「今日はお前も存分に楽しませてやるよ」
俺はザフィリアのケツ穴に陰茎をつける。

くちゅ⋯

「やらぁ⋯やらぁ⋯」

ザフィリアは泣き出す。

『快感増幅×10』

俺は魅了系魔法の重ねがけをする。

これでこいつも嫌がることなく、
ノリノリで糞を漏らしながらハメ狂うだろう。

ずぷぷ

「あう⋯え?、
あひっ!?うひいッ♪ひゃぁあ♪にゃあああッ♪
やらっ♩なにこれぇ♫ふぁああッ♪なんでッ♪きもちッいいッあひっ♪にゃはッ♬
あひゅうッ♪すごッ♪んひゃあッ♪
ザフィッ♬ こんなッ♪あひぃ♪お尻がッ♬お尻がいいにょおぉお♬」

俺はザフィリアのケツ穴にいきり勃った鬼ちんぽの先端だけ挿れる。

先端だけでザフィリアはおまんこから愛液をだらだらと垂れ流し、
口から涎を垂らし、白目を剥いて痙攣するほどになった。

俺はおっきした陰茎を一気に腸の奥にねじ込む

「ふわぁあ♪ すごっ!きゃぅううっ❤️やらぁあ なんで♪
おちんちんッ♪なんでこんなに♪きもち♪いいの♪
うあああああッ♬ザフィッ♪こんな♪えっちな♪子じゃないのにぃい♬
きもち♪いいよぉおお♪うあああっ♪あっ♪あっあッ♪うあっ♪」

ザフィはケツ穴を収縮されて俺のものを締め付ける。
腸液がだばだばと溢れ出て俺のものを満たす。
先端がザフィの糞にくっつく。
俺はザフィに言う。

「ザフィ⋯今俺のおちんちんとキスしているのはなんだい?」

「あひっ♪ これはァ♪ザフィのぉ♪うんちでしゅぅ♬
いひっ♪あっ♪あぅっ♪んきゃあっ♪
うはああッ♬うああああッ♬
ザフィの♪お尻に詰まった♪うんちでしゅ❤️ベルゼブルさまぁ❤️」

俺は正常位でケツ穴を犯しザフィの腸内を優しく出入りさせ
ザフィのケツ奥に何度も亀頭をぶつける。
いい感じに俺の亀頭に刺激を与える。
ザフィの腸を突き進み
そして引き返す。
それを繰り返すことでねっとりとした腸液が分泌されて、
俺の陰茎全てを熱く纏う。
ザフィの7歳のケツ穴は痙攣し俺の陰茎を一気に締め付ける。
潰れるかのように締め付けられるが、
俺は力を込めその締め付けを無視しケツ穴を破壊するかのように腰を振る。
ザフィリアの幼女アナルを激しく陵辱する。

「あひゅッ♪ うひっ♪うああ あぁっ❤️❤️すごいよぉお
んはあああッ♪あはあああッ♩
お尻が♪うんちがぁ♪ああ♪うんちの穴がいいよぉお♪こんなの初めてだよぉ♪
ザフィのお尻が♪ベルゼブル様のおちんちん♪うんちが♪出たり入ったり♪してるみたい♪
もっとッ♪ザフィの♪お尻でぇ♪おちんぽ♪おちんぽしてくだちゃい♪❤️
あがっっ!??♬❤️❤️
うああああああああッ♪♪♬」

出会って以来最高の幸せそうな笑顔を見せてくれるザフィ。
白い美しい髪の、蝙蝠の羽を生やした黒眼 白瞳の王女。
出会った時はツインテールのクソガキだったが、今は俺の腰振りを受け入れ
陵辱されながらも全力で楽しんでいる、
最高の幼児だ。
ザフィは幼児の顔で、
ままごとをするように俺の腰振りを楽しんだ
sage

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