inserted by FC2 system <meta name=”keywords” content=”,巨乳,レイプ,sex,異世界転生,ファンタジー,sf,転生したら,おまんこ,おっぱい,強姦,輪姦,凌辱 ,WEB漫画,エロ漫画,レイプ,凌辱,輪姦,ロリ,ペド,幼女,二穴責め,二穴,おまんこ,ロリレイプ,二穴,エロ,強姦,幼女,幼児,性奴隷,肉便器," > 魔王さまロリ幼女 陵辱強姦:レイプ 第1話 
TOPに戻る

第1話 

ふう

ミーたんの龍族やわらか2歳児
極上おまんこの2歳児子宮にたっぷりと射精した 俺は

ミーたんをどうするか 考えた 龍魔王の父母はどちらも凶悪だし

相手にしたくない


「どーすんべ?」

俺はちょっと考えた

「せっかくだし 誘拐して オナホにすっか
2歳だけあって締まりも半端ないし
使い捨てるには勿体ない
城でゆっくり遊ぼう」

俺はミーたんを誘拐して
遊ぶことに決めた

龍魔王の父母には悪いが
子の監視を怠った方が悪いし
ミーたんを犯したことがバレたら戦争になる
龍魔王は流石に相手したくねえ

俺が蝿の王でも

相手にしたくない奴は存在する
まぁ 面倒だしな

面倒ごとは避けるに限る

俺は新しいオナホことミーたんに
追跡不可の魔導を施し
探知をできないようにして
城のトイレに転送した
後で便器の上でまた相手してやろう

「うにゅ」

ミーたんは白目を剥いてガクガクと痙攣したまま

お城のトイレに転送された

2歳児便器ゲットだぜ


俺は大魔王城からはまだ出れない

今のトイレから出て

大魔王の部屋を目指す

「わっはっっは これはこれは 蝿の王 ベルゼブブではないか!」

軍服を着 マントを羽織った
黒髪に黒い美しい角を生やした 美少年が現れた

「魔王会議に訪れたというのに
悪魔王である余に挨拶もなしか?
ベルゼブブ
無視は寂しいぞぉ〜」

ニタニタと笑いながら
黒髪の美少年が
俺に近寄る

美男子だ

こいつは
なんつったっけ?

「お前名前なんだっけ?」

「余は悪魔王ラズアルだ」


「悪魔王 ギラの親玉か
ギラとは親戚か何かだったりする?」

「其奴はお前のメイドのことか?
あのような下級の悪魔と一緒にするでない
余は最上級悪魔だ」

ふーん 最上級ね

「そうか
じゃあ俺は大魔王の部屋に行くわ」

「待て」

黒髪 黒角の美少年 ラズアルが
俺を呼び止める

「あん?」

「以前からお主の存在は気になっていた
最古の魔王の一人 ベルゼブブ
魔王の中でははみ出しものだが実力は図抜けていると
お主には興味がある
余と手合わせをしないか?」

ラズアルが俺に近寄る

「いいよ」

俺は即答する

「ただし俺が勝ったらなんでも言うことを聞いてもらうぜ」

俺は目の前の 黒髪 黒角の美少年に言う

「ほう
大した自信ではないか
余相手にそんな余裕がある奴は
滅多におらんぞ」

ラズアルはニタニタと笑う

「じゃあやるか」

俺は俺とラズアルを結界で包み
戦闘用の空間を作りだす

大魔王城で暴れたら
大魔王が煩いからな

「ほう 凄まじい強度の結界だな
これはこれは
なかなか楽しめそうだ」

美少年が愉快そうに笑う

俺もつられて笑う

「それじゃ楽しもうぜ」

俺は魔力をオーラ状に噴出させる

「くくくく
その魔力量 素晴らしい
流石蝿の王!
余の相手するだけの価値はありそうだ!」

ラズアルは笑い
黒髪 黒角の美少年も魔力を展開させる
歪な黒いオーラが展開される
黒髪 黒角の魔王のオーラは
悪魔王に相応しく 不吉な予感を感じさせた

「行くぜ」
俺は言う

「来い!」
黒髪黒角の悪魔王もそれに答える

そして

俺とラズアルは全力で魔力を噴出し
ぶつかり合った





じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

俺は血塗れに染まった
黒角 黒髪の美少年 悪魔王 ラズアルの中にいきり勃った陰茎を高速で出し入れする

ラズアルの中は熱く溶岩のように滾り 俺の陰茎を締め付ける

「まさか 女だったとはなー
先に言えよ」

俺は黒髪 黒角の美少年のおまんこを味わいながらピストンさせた


じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「うぐ
うぐうう
余が
余がこんな
ちくしょう」

じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ


「くそぉ
くそぉお」

じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

ラズアルは美少年の顔を屈辱に歪めて
それでも熱く 滾る膣内でしっかりと俺のモノを締め付けくる
どこまでも美しい美少年なのに
男ではない
女のおまんこを容赦なくレイプされるという背徳感

俺は正常位で黒角黒髪の美少年ラズアルおまんこを突きまくり
ラズベルの美少年おまんこを容赦なく陵辱する

「まぁ 最上級悪魔といっても
おまんこは ギラより格上ってわけでもないかな?」

「なっ??」

じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

ラズアルはさらに屈辱に顔を歪めた
よくわからんが 最上級悪魔のプライドを傷つけたのかもしれない

じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

まぁ正直こいつのおまんこも 最上級だし
ギラとは
甲乙つけがたいけどな
というか最上級悪魔だし こいつ自身鍛えられた鋼のような肉体だから
締まりがめちゃくちゃ半端ないし中はトロトロ
ギラは火の悪魔だから熱いけど こいつもなかなかなものだ
鍛えられた鋼の肉体とドロドロの灼熱はまるで溶岩のように

はっきり言って極上絶品のおまんこ
最上級悪魔にふさわしい


じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
「くそぉおおおお
余をこんな目に合わせておいて
さらに侮辱するとは
なんという屈辱!
余は最上級悪魔だぞぉおおおお!」

ラズアルは美少年の顔を屈辱で歪める
悔しそうな顔だが
加虐心をそそるいい顔だ

美少年だが
肉体はちゃんとおまんこ

いいもんだな

俺はラズアルの膣奥を何度もつき

「あっ!
余の奥にきたあああああ!
いぐう??」

ラズアルが顔をしかめた瞬間

ラズアル子宮に亀頭をねじ込み

最上級悪魔子宮にたっぷりとあつあつ蝿王ミルクをプレゼントした

「き きたああああああ!」
ラズアルが涙目で絶叫した
sage

TOPに戻る
inserted by FC2 system