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第1話 




「あら?
きたのね 『蠅の王』」

「そりゃあくるさ」

「ふーん コソコソ逃げるような腑抜けではなかったってことねぇ キャハハハッ」


「俺だって勝ち目のない戦なら逃げるさ
ここにきたのは相手がお前だからだよ」


「へぇ⋯言うじゃない
オンボロ魔王の分際でアタシに勝つって言うの??
それじゃあ見せてみなさいよ第5柱の実力をッ!!!」



始めはアタシの方が優勢だった

「キャハハハッほらほら逃げ回ってどうしたのぉッ!???
逃げてばっかりじゃ勝負にならないわよぉ〜ッ『血の饗宴(ブラッディレイン)』」

アタシの血が矢の如く降り注ぐ

「⋯つッ
いてッ」

奴には回避できない

「ほらほらいくわよぉ〜『血の斬爪(ブラッディクロウ)』」

ザグザグザグザグザグザグ

「キャハハハッ
弱っちぃ〜
こんなもんなのかしらぁ〜
『蠅の王』様ぁ?」

「⋯ほざけ」



あいつはアタシの猛攻を避けるので精一杯

アタシとしては余力を残し
終盤で奥の手である『変身能力(トランスフォーム)』を使うことで

決定的に勝つつもりだった⋯


だけど
戦いが終盤を迎えた時


「どうした?もう終わりか?」

アタシはボロボロの雑巾のように全身に傷をおい
奴に首を締め上げられ片手で持ち上げられる


「う⋯うえ⋯」

「変身してその程度か⋯
ちょっとがっかりだな」



「ッ!!!」

ドスッ

空きだらけの腹に右の拳が突き刺さる

「ゴッ ガハッ」

アタシの腹に拳がめり込む

白目を剥いて口から盛大に血と吐瀉物を吐き散らし
惨めに転げ回るアタシ

「おえええええええッ」

転げまわり うつ伏せで横たわるアタシの前に
あの男が近づいてくる

「そ⋯そんな⋯
な⋯なんでアタシの奥の手が通じないの⋯」

変身能力を使用した全力の戦闘
それがあっという間に
敗れ去ってしまった
奥の手を使い魔力も残っていないアタシにこいつにあがらう術はない
ここで奴が今まで手を抜いていたことに気づいた

「なんでだろうな
まぁそんなことはどうだっていいさ
それじゃあ約束通り⋯」

あいつは横たわるアタシの顔を持ち上げて
目を合わせる

奴の黒い瞳が映る

「ひっ⋯」

そのときアタシは自らの過ちに気づいた

勝ち目なんてなかったんだ
最初から

「あーあーボロボロじゃねえか
ほら自慢のツインテールもほどけてんぞ
でもその方(ロング)が大人しそうでいいかもな 」

奴はアタシの顔を持ち上げたまま
自分の顔を近づける

「んッ!!??」

れろぉ

アタシ口の中に奴の舌が入り込む

なんで!??
どうして!??
嫌だ 嫌だ 初めてなのに⋯
でも体が動かない

「ん⋯ちゅ⋯」

アタシの口内が弄られる
奴はアタシのベロを搦めとる
全身の痛みと奴にいいようにやられる
情けなさで涙が止まらない

『こんな奴に⋯ちくしょう⋯ちくしょう⋯』

そして奴の舌が離れる

ちゅぱっ

「少しゲロ臭いが⋯まっ嫌いじゃないぜ」
奴が言う

人の初めてを奪っておきながら
こんな言われ方されるなんて

最悪だ


「さてと⋯それじゃあ
やるか」

「え?」

奴はチャックを広げ何か大きなものを取り出す
あまりにも大きい肉の棒
それをちんぽだと気づくのに
少し時間がかかった

「へ⋯?」

アタシはなす術もなく
あお向けにされ
スカートをめくられ
パンツをずらされた

「え⋯?嘘⋯ 嘘ぉ」

「ゴスロリも悪くねーな」

奴は何か言いながら自らのいきり勃ったちんぽをアタシの尻穴に擦り付ける

「やぁあ⋯そこはおしり⋯
え? なんで?なんでぇ?」

「そりゃあ今からお前の尻穴を使って
俺のチンポを洗うんだよ
おわかり?」

「な⋯なにそれ
なに言ってるかわからないよ⋯」

「うーん わかんねえか?
まぁ別に理解してもらわなくてもいい
とりあえずお前のお尻で俺のチンポ洗浄タイムとしゃれこむわ
尻穴に力入れろよ」

奴はアタシをあお向けにしたまま
またを開いて
いきり勃った鬼チンポをあてがった

「え?嘘?
そんなぁ
だめぇ
や⋯やだぁ
やだよぉ〜」

お尻の穴に擦り付けられる

おしりの出口に固いような柔らかいようなものが当たる
とても熱い
嫌な感触に恐怖する


めりぃ

アタシの尻穴に痛みが走る
この時
アタシは尻穴に奴のチンポを挿れられたことを悟った

「あ⋯」

お⋯おしりぃ⋯
壊れ⋯
壊れてる⋯

「くっ なかなかいい締め付けだな
吸血鬼の鍛え上げられたきつきつの腸内が
俺のものをねっとりとそしてきゅうきゅうに締め付けている
こりゃたまんねぇ お前肉便器の才能あるよ」

ゆっくりと奴のチンポがアタシの腸内を進んでいく

「うぎぃいいい破れるぅううううう」


おしりの入り口は裂け
血が溢れる

「お⋯おげぇ」

アタシはこの時あいつの肉便器(もの)になったことを悟った

「ひぎッ⋯」

奴はゆっくりと腰を動かす

「痛いか?」

おしりの中に太くたくましいものが出たり入ったりを繰り返す

「うん⋯」
アタシは訳もわからずうなづく


「いたい⋯痛いよぉ〜」

「それはお前への罰だ
自分の実力以上の者に喧嘩を売るとそうなることもある


よかったな 一つ勉強になったじゃないか」

あいつは笑いながらアタシの腰を両手で掴み
腰を振る
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ
「痛いよぉ〜⋯ひっぐ⋯」

「尻穴が開きっぱなしになるまで可愛がってやるよ おチビちゃん」

こうしてアタシの悪夢は幕を開けた
sage

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