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第1話 

白い髪のゴシックロリータの吸血鬼の少女。
見た目はまだ乳臭さの抜けていない少女 年齢は7から8歳くらいか、
見た目だけは天使といってもいいだろう。

白く人形のように整った顔。
まだ盛り上がりのない平坦な胸。
見るものを魅了する黒い目に白い瞳。
ぷにっとしていて柔らかく幼い肢体 身長は100センチとちょっとってところか。
頭の上には女吸血鬼の象徴である蝙蝠のような羽が生えている(背中にも生えている)

礼儀を知らない生意気なガキ。
むかつくクソガキだが肉便器とするならこれほどいい娘もいない。


白髪白眼の吸血鬼のお姫様は俺の剛直を幼い尻穴で咥え込み、
正常位で犯されながら俺の容赦のない腰振りを必死な顔で耐えている。

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ


俺の剛直は結構大きい。
しかも 性欲の高まりで更に太く大きくすることができる。
まぁこれでも魔王だしね。


白髪白眼の少女も俺の剛直を幼いアナルで咥え込み、
ずぷっと奥まで挿れると、
王女腸壁できゅうきゅうと掴んで締め付ける。
腸液がどろどろと溢れ出し俺のものをねっちょりと包み込む。
奥まで進み 戻ろうとするとギチギチの腸壁が俺のものを締め付けケツ穴が締まって、
まるでチンポをケツ穴で吸血されているかのようだ。
あまりにも快感に思わず射精しそうになる。


「う⋯」

このガキは

最高だ

上半身は小煩いクソガキだが、
下半身は一流のケツ穴肉便器だ。

「ひぃうぅう〜」

ツインテールはほどけ自慢の白い髪はロングになっている。

くしゃくしゃに歪んだ 少女の顔 。
白く長い睫毛 そして美しい白い瞳からは大粒の涙が零れだす。

俺はゴスロリ衣服の上着の下から手を入れ、
平らな胸を触る。

ひらぺったい胸には小さなさくらんぼのような乳首があるのを見つけた。

俺は衣服の下からそれをこねくる。

「うぎっ あひっ」

白髪白目の少女が体をびくんびくんと痙攣しくねらせる。

「ちくびやらぁっ」

少女が顔を真っ赤に染め涙を流して止めるように懇願する。

俺は乳首を弄るのをやめて、
衣服から手を抜く。

次はずらさせたショーツを触る。

俺の剛直を咥え込む尻穴の上には、
まだ誰も受け入れたことのない、
綺麗な形の一本筋がある。

だらだらと汁を垂れ流す一本筋。
俺はその一番上にある、
陰核をつまみぐりっと捻った。

「んぎゃああああッ!????」

白髪白眼の少女は陰核の痛みに絶叫する。
髪を振り乱し白目を剥いて鼻水を垂らし大きく口を開いて泡を吹く。

その間抜けな姿を見ながら、
陰核をつまみ、
ぎゅうっと押しつぶす。

幼い陰核は圧力によって形を変える。

「ごぺええええええ!!????

はがっ はがっ
あぎ⋯
なびゃああああああ!???????
うげえええええええええ!???????」

ブサイクに顔を歪めるクソガキ。
首を前後にヘドバンし必死になって痛みに耐える。
長い髪は荒れたようにボサボサになり、
白目を剥いて舌を出し阿呆面を俺に見せつける。
涙と汗と鼻水で醜く歪む下品な顔は高貴な『吸血姫』とは程遠い
調教される豚になりさがった。

俺は陰核を押しつぶしながら、
腰振りを早め、
奴の腸内を犯す。
奴の腸は王女にふさわしい最高の締め付けで俺のものを痛いくらいに握りしめる。


じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

乱暴に腰を振るが、
腸の締め付けは増し、
ギリギリと痛いくらいに締め付ける。
最高の王女腸だ。

「んげえ⋯ふぎい⋯
あう⋯許して⋯許してえ⋯」

ボロボロの少女が俺に言う。

「くっ いきそうだ」

俺は射精が近いことを伝える。

「えェ?」

間抜け顔で少女が言う。「

「お前の尻穴に俺のザーメンをたっぷり出すってことだよ」

「嘘ぉ⋯」

少女が絶望しながらいう。
生意気なクソガキの絶望に染まる表情は最高に愉快だ。

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ
ずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょずちょ

俺は正常位で腰振りまくる
少女の間抜け顔を見ながら一気に腰を振る。
涎を垂らし泣きべそをかく、
哀れなクソガキ。
最高だ。

「悪いな 本当はもっと楽しみたいんだが、

まずはお前の腸の奥に出してやる」

「ひぃいやだぁ
怖いよぉ〜」

少女は泣きべそをかいて逃げようとする。
俺は両手で腰をがっちりと掴み逃さない。

出入りする俺の剛直は限界の時を迎えた。

「いくぞっ!!」

「やだああああああああ〜ッ」

容赦のない射精が少女の腸の奥に注がれる。

どぴゅっ
どぴゅっ
どくんそくんどくんどくんどくんどくんどくんどくんどくん
びゅるるっ びゅるるるるっ

「ひぃえええええええええええっ!?????

んぎいいいいいいいい!!????
ふびゃああああああ!??
あついぃいいいいいいい!???
あついよおおおおおおおおッ!??????」
獣のように絶叫する少女

白髪白眼の少女の尻穴の奥に、
俺の灼熱のザーメンが大量に放たれる。
少女はなす術もなく、
白目を剥きよだれを垂らし汗と涙でまみれた顔を上にあげえび反りになる。

俺は射精しながらも腰振りを止めず精を吐きながら腸内を犯しまくる

少女の腸内には大量のザーメンが放出され、
剛直を引き抜くとぽっかりと開いた尻穴からザーメンが垂れ落ち 、
全開のアナルの奥の方ではたっぷりのザーメンで満ちた腸壁を覗くことができた。

「よし」

俺はザーメンを垂らす剛直を奴のまだ一本筋の形をしている
おまんこにつける。

「うえええええええ」

白髪白眼の少女は完全に放心状態になっているので優しく膣穴を剛直で愛撫する。
桃色の花弁にケツ穴臭い剛直が擦り付けられる。

すりすり

「はがッ ほげえ⋯」

少女はまだ白目を剥いて放心状態だ。
気がつくのを待ちながら、俺は亀頭で膣穴をゆっくりと擦り付けながらすりすりと上下させる。
少女が起きるのを待ちながら素股で楽しんだ。
sage

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