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第1話 

ちゅ ちゅば

淫らな水音が響く


白髪黒目 白瞳の吸血鬼の少女
白い髪の上には飾りのように蝙蝠の羽が生えてる
俺はそれを撫でる

俺は吸血鬼の少女とねっとりと熱い口づけを交わす
「あう⋯」

少女は蕩けた顔で
朦朧とした意識のまま俺の口づけを受け入れる

ちゅぱ
ちゅ⋯


「ん⋯」

奴の口の中に舌を入れる
それに無意識のままむしゃぶりつく少女
蕩けた顔はなかなかそそるものがある

なんだ 気を失うと素直な奴だな
気を失ったまま必死に俺の舌にしゃぶりつく様子を見ていると
怒りが収まって可愛がってやろうと思えてくる

「ふぅ⋯ふぅ⋯」

俺はそのまま奴の胸の部分を破り
さくらんぼのような乳首を出す

それを両手でコリコリとつまんでやる

「うあっ あうっ」

少女は体を捻らせる

俺は少女の左胸に口を当て吸いあげる

ちゅううう
うん乳臭い

「あひっ」

少女はびくんびくんと痙攣する

ちゅぱ

乳首から口を離し

吸血姫と顔を合わせる

「ヒィ⋯ひぃ⋯」

ガクガクと痙攣している
蕩けた顔で目を細め口元を歪め
今にも泣き出しそうな表情だ
うーん
こうやって大人しくしているとかなりかわいいんだけどな
生意気なクソガキだが
今のこいつなら俺も

俺はもう一度口づけをする

「ちゅ⋯んちゅ⋯」

ちゅぱっ
唇を離す
「かわいいぞ」

俺は頭を撫でながら呟く

「あう⋯あう⋯」
無意識の少女は惚けた表情をしている
聞いていないようだな



「さてと」

俺は黒光りの剛直を奴の一本筋に押し当てた

「そろそろ起きるかな?」

奴の尻穴で洗った俺の剛直は糞だらけのケツ穴の匂いを醸し出す
それをゆっくりと一本すじに擦り付け
優しく 丁寧に上下させる



「うぁあ 」

びくんびくんと痙攣しながらそれを受け入れる少女
その桃色の一本筋から糞の臭いが漂う

「おい起きろよ」

俺は少女の頭をポンポンと叩く

「うぇ?はひぃ?」

朦朧としていた状態から回復し
少女が目を覚ます

くちゅくちゅ

俺は少女の一本筋に剛直を滑らせ
上下させる

「はぁうっ!????
うぁあ⋯
あぅう⋯」

少女はおまんこからどろどろの汁を垂れ流している
どうやら感じているみたいだな


「それじゃあそろそろ挿れるとするか」

俺は少女の膣穴に剛直を当てる


「うえぇ⋯」

少女が首を横に振る
嫌がっているようだな

「仕方ないやつだな」

もう一度口づけを交わす

ちゅっ

「!???んぶう」

ちゅ
キスを交わすうちにだんだんと顔がとろんとしてきた
よだれを垂らしてびくんびくんと痙攣する
発情しているみたいだな

「よし⋯それじゃあお前の処女頂こうか
処女膜へお別れは済んだか?」

俺は剛直を未成熟な桃色の膣穴に押し当てて言う
俺のものは先ほどより更に大きくなり太さも硬度も増している
こいつからすれば自分の股座にに入るのか心配なくらいの大きさだろう
それが自分の処女を食い散らかそうとしているのだ
処女の絶望が伝わってくる


「あう⋯あう」

処女が泣きそうに顔を歪める
だが膣穴からは大量の分泌液が垂れ流させている
これだけ濡れていればもう大丈夫だろう

「それじゃあいくぞ」

ずぷぷぷぷ
べりっベリリッ
じゅぷぷぷぷ
ぶちぶちぶちぶちぶちぶち

未使用の桃色の花弁を一気に突き破る
7歳の処女はあっけなく壊れた
血が溢れ出す


「ぎゃひぃいいいいいいいいい〜!????」

絶叫する少女
幼い膣穴は俺の剛直を強く締め付ける
俺のものを押しつぶそうと肉襞がぎゅうぎゅうと締まる
7歳の蕩ける粘液と破瓜の血にまみれたあつあつの灼熱肉襞が俺のものを優しく包み込んだ

「これでお前も大人だな」

俺は少女の頭を優しく撫でながら言う

少女の膣穴はさっきまでケツ穴を犯していたちんぽでいっぱいになる
膣穴から小娘の溜まっていた糞の臭いが広がる

「いぎぎぎぎぎ⋯」

白目を剥いて耐える少女
俺は優しく口づけを交わす

ちゅ⋯

「ん⋯」

少女も破瓜の痛みを誤魔化すために俺の唇にむしゃぶりつく

「んちゅ⋯」

目をつぶり
よだれを垂らして舌を絡めとる

ガクガクと震えながら痛みに耐えている

俺は少女のイカ腹を両手で掴み

ゆっくりと腰を振る

じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ一心不乱に
「うぁああ⋯」
びくんびくん

少女は必死になって俺の唇を求め体にしがみつく

「いだいよぉお⋯キス⋯キスしてぇ⋯」


「しょうがない奴だな」

俺は口づけを交わす

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ

抱きしめながらキスをしながら腰を振る

「あ"ーあ"ー」

少女は俺が腰を振ると涙目の表情で声を振り絞る

小さな花弁は膨張した俺の陰茎をぎりぎりと握り締める

「あついよー」

少女が俺に言う

よし⋯

それじゃあそろそろいくか


俺は少女を起こし
下敷きになる

そして騎乗位の格好で上下に動く

「あっあっあっ」

少女はロデオに乗ったように上下に揺れる

俺は腰をゆっくりと振りながら少女の尻穴に指を突っ込む
「ひぎっ!??????」

少女は顔を引攣らせる

両手でアナルを押し拡げる
両手の指を強引に捻じ込んだ
尻穴が不細工に拡張される

めきめきめきめき

「うえっうえええええ〜」

少女は二穴を同時に責められ
泣き出す

「だめぇ⋯それ以上は⋯
やらぁああ⋯」

少女が俺に懇願する

熱い腸内が脈打つ
尻穴に挿れた指に何かが当たる
どうやらこいつも限界が近いらしい

「出したいんだろう?
いいぜ⋯捻り出しちまえよ」

俺はアナルの奥に指を突っ込みながら少女に囁く
少女は顔を真っ赤にしながら俺に言う

「もう⋯だめぇ
ザフィ⋯我慢できないの⋯
お尻が⋯痛いの
あっだめぇ!!うんち出るっ!
ザフィのうんち出ちゃうよおおお!!???」

ザフィリアの肛門が大きくひきつく
大きく広がって

「んああああああああ!???
だめぇええええええッ!???
うんちが止まらないよぉおおおおお!?????」

ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ
ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶり
ぶりりりりりりりりり

ザフィリアの幼い肛門から
何十センチもある茶色い糞が捻り出された

「いくぞッ!!」

俺はザフィリアのおまんこの奥に一気に射精した

「ひあああああああああああッ!!????」
びゅっびゅるるるるるっびゅるるるるるるるるっ
どくんどくんどくんどくん
びゅばっびゅばばばばばば


ザフィリアは広がったケツ穴から竜のように大便を撒き散らしながら
子宮内で俺のザーメンを飲み込む


「うああああッ
きてるっきてるッ
あついっあついよぉおおおおお
焼けるぅうううううううううう」
ぶりぶりぶりぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ

白目を剥いて尻穴から大便を垂れ流す少女
俺は精を吐き出しながら正常位の格好でザフィリアを抱きしめる

「あえっあええ⋯」
ぶりぶりぶりぶり

膣内を痙攣させながら剛直を包み込み
ケツ穴から盛大に大便を吐き出す

「いいぞ⋯最高だ⋯
お前は最高の肉便器だよ
ザフィリア⋯」

俺はザフィリアを抱きしめてキスを交わした
sage

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