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第1話 


俺は前回の会議の後の
ザフィリアとの衝突
そしてその後の行為のことを思い出した
さっきまで忘れてたけどギラから詳細を聞くうちに
あいつとの全てを思い⋯出したッ!!


『キャハハハッ逃げてばっかりじゃ
勝負にならないわよぉ〜』


ザフィリア⋯

透き通るような真っ白な髪の黒目白瞳の少女
頭の上からは飾りのような蝙蝠の羽を生やす少女
真っ黒なゴスロリの衣服に身を包み
ツインテールの生意気な7から8歳のクソガキ
殺したくなるくらい不快な生意気クソガキだった

『う"ぇぇ⋯いだいよ"ぉ"〜』

いくら口で生意気な台詞を吐こうが
一度地に伏せればガタガタ震えて泣き叫ぶ小娘
犯した後は素直な
いい肉便器だった
奴の締まりは絶品だった

糞まみれのまま三日間優しく犯してやったんだったけな

「ザフィリアか⋯

完全に思い出したぜ
あの吸血鬼のガキ
すり潰したくなるくらい
クソ生意気だけど
結構かわいいし
いい抱き心地だったんだよなぁ⋯
吸血鬼の王女なだけはあったね
ピーピー泣きわめくあいつを犯すのは最高だった⋯」

ちゅ⋯ちゅぱ⋯

ベッドの上で仰向けに寝転がる俺
俺の下半身の上では衣服をまとわず全裸の姿でギラが俺の黒光りの剛直をしゃぶっている

頭からは角を生やし
銀髪黒目赤瞳の魔族 10歳にも満たないメイド少女

俺の剛直を小さな口の中に含み
喉で陰茎を飲み込みバキュームフェラをする
そして頭を激しく上下に振る

「あむ⋯」
じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ
ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ


ギラは喉を使って俺の剛直に刺激を与える

「大魔王城に行く前にあいつの城に寄りたいな」

俺はギラに奉仕させながら呟く

ちゅぱ⋯

ギラが頭を上げ俺の陰茎から口を離す
そしてじろっと黒目赤瞳のジト目で俺を睨む
どうやら怒っているらしい

「ザフィリア様はベル様に壊されて以来ずっと部屋に引きこもっているんですよ⋯
精神を病み一人ではトイレにも行けない状態らしいです
そんな不安定なザフィリア様をまた犯すつもりですか?
この暴れん棒将軍⋯!!」
ガリッ

ギラは怒ったような口調で言い
さらに尖った犬歯で亀頭を噛む
いてて⋯
俺の亀頭は少女の噛みつきによって押し込まれたように変形する


「まぁな」

俺は返す
「はむ⋯んむ⋯
れろれろ⋯ちゅっ⋯最低ですね⋯
最低の男です」

ギラが俺の亀頭を愛おしそうに舐め回しながら
上目づかいで
俺をなじる

「そうだな…俺は最低だ」

俺は返す
まぁ反抗的なこと言ってるが
要はあの小娘に嫉妬しているんだろう
やっぱ子供だな

「ちゅ⋯ん⋯れろ⋯ベル様は私じゃご不満ですか?」

口からよだれを垂らしザラザラした舌で陰茎を舐る
舐めながらギラは俺に言う
顔を赤くし
その目にはうっすらと涙が溜まっている



正直なやつだ

「不満じゃないさ」

俺はギラを両手で抱え
抱っこする
子供の小さいギラは簡単に持ち上がった


「ギラは俺の大切な部下だよ」

ギラを自らの元に引き寄せて座位の格好で
ぷっくりとした尻穴に陰茎をあてる

「⋯ただの部下じゃ嫌です⋯」

ギラが頭の上の羊のような巻角で俺の胸をつつく

「⋯」

俺は黙る

そしてギラの尻穴に陰茎を突っ込んだ

「あぎぃっッ!???」

ギラが顔をしかめる
ギラの幼い肛門が
優しく俺を受け入れ
腸の中に進んでいく
俺のものを包み込む
ねばねばした腸液が溢れてくる
粘液と子供の高い体温に包まれて
俺の剛直はさらに大きく 硬く膨張する
俺はギラの腰を両手で掴んでゆっくりと腰を振る

じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ

「うぅ⋯ベル様⋯」

ギラが俺の名を言う

「ギラのことはもちろん大切だ⋯
でもあいつも犯したいんだよ
あいつのあの生意気な顔をくしゃくしゃにして絶望させてやりたいんだ
その時の表情を見るのを楽しみにしていたのを思い出したんだ
一度や二度じゃ足りないんだよ
ギタギタにしてやりたんだ⋯」

俺は素直にザフィリアを犯したいと言う

「力に溺れ、愉悦に浸っているやつをぐちゃぐちゃに壊す
そして心の底から絶望させるのが好きなんだ」


「あっあっつあっあっ

んひっひぐぅッ

ギ⋯ギラは⋯
ギラは⋯

⋯ベル様が別の方とするのは心が痛いんです⋯」



「すまん」

俺は謝りながらギラの中を上下する

ギラの腸が俺の陰茎をぎっちりと締め付ける

「でもあの女は必ず後悔させるって約束しているからな⋯
ギラの頼みでも止めるつもりはないよ」

俺はギラの頭をすりすりと撫でながら言う
⋯約束してたっけ?
うんしてた気がする
してたことにしとこう


「酷いです」

「酷くてすまん」

「はあ⋯」
ギラが目を閉じてため息をつく

「いいですよ⋯
ベル様はベル様のやりたいようにやって下さい⋯
ザフィリア様を容赦なくギトギトのグチャグチャにしてやって下さいね⋯」

にっこりと笑顔になる
いい部下に恵まれて俺は幸せものだ
「サンキュー」

俺はギラを両手で掴んで持ち上げ
抱っこのような格好で尻穴を犯した

俺の陰茎は垂直の状態になり
根元までギラの腸内を突き進む

ずぷんっ
「うひぃいいい⋯」
そしてまたギラを持ち上げる
「あっ⋯」
ギラの小さな子供の体から俺の陰茎が吐き出され上に上げられる

そしてまたギラを下ろし尻穴の奥まで突っ込んだ
ギラの尻穴の奥の奥に俺の亀頭が飲み込まれる

「うきゃぁあ⋯」

ギラは銀髪を振り乱し
黒目から涙を流す
ギラの体を持ち上げて下ろすを繰り返す
そして俺の陰茎も限界が近づく

「ギラッ出すぞッ!」

「うあああああああああああ!??ベル様ッベル様ぁああああ!!???」

どぷっどぷんどぷん
びゅるっびゅるるるるっ
どっくんどっくんどっくんどっくんどっくん

俺はギラの10歳以下の尻穴に
熱く滾るザーメンを放出した
sage

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