inserted by FC2 system <meta name=”keywords” content=”,エロ漫画,レイプ,凌辱,輪姦,ロリ,乱交,巨乳,レイプ,sex,強姦,幼女,幼児,異世界転生,ファンタジー,sf,転生したら,おまんこ,おっぱい,強姦,輪姦,凌辱 ,WEB漫画,,ペド,幼女,二穴責め,二穴,バトル,ロリレイプ,二穴,エロ,性奴隷,肉便器," > 魔王さま 陵辱レイプ 第1話 
TOPに戻る

第1話 

さてと

俺はザフィリアの魔王城に行くことにする


「そんじゃ
行ってくるわ」

銀髪黒目赤瞳の10歳児

俺のメイド ギラに告げる

「はい
お気をつけてください
ベル様」


ギラは礼儀正しくお辞儀をする

俺は振り返って
その場を後にした

魔王城を後にした俺は歩きながら考える

「移動するのも面倒くせえし
ここは魔法でパパッと行っちまいかすかねー」

俺はのんびりと思考する


「さてと
そんじゃやりますかい」

『座標指定』


扱うものは滅多にいないと言われている(らしい)
移動魔法を使う

もちろん指定場所はザフィリアの魔王城だ


「かわいいかわいいザフィリアたんはどこかな?」

俺は位置特定の魔法でザフィリアの場所を特定する

どうやらトイレにいるようだ


「いたいた
ザフィリアたんはトイレかぁ」

俺は早速ザフィリアの元へ行くことにする


『座標指定 ザフィリア城 ザフィリアのトイレ』

「ほいっと」

瞬間移動の術式を展開し
その場を後にする


ザフィリアの魔王城


「うう」

ザフィリアは侍女に連れられて
トイレに入っていた

用を足そうとしたその時


俺は颯爽登場する

目の前には白い髪をロングに伸ばした
黒目白瞳の吸血鬼少女
だが見た目は以前のこ憎たらしさがなくなり
みすぼらしくなっている

「ヨッ 元気?」


俺は気軽に挨拶する

ザフィリアは驚き
黒目白瞳をパッチリと見開き俺を見ている


「⋯え?」

ザフィリアは呟いた

「どうして?」
ザフィリアは呆然としたまま言う


「んー」

どうして来たのか
答えないといけないのか?
俺はどう回答しようか考える


「お前を犯しに来たんだよ」

とりあえず直球で答える


便器に座ったままのザフィリアはそれを聞いて顔を歪ませる

「ひぃいいいッ!????」

叫ぶ小娘

「どうかしましたか?
ザフィリア様?」

侍女がトイレのドアを叩く

「(うるせーな)」

『隔離』

魔法でトイレと外界を結界で遮断する
この場からこいつも逃げられなくなった
隔離の魔法をすることで
これで外からは俺たちは何をしても
わからないだろう

俺は侍女に対してザフィリアの声で大丈夫ですと念話を送った
ザフィリアの声と錯覚した侍女は安心し
トイレから離れる

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

ザフィリアは泣きながら俺に謝る

「あたしは哀れなゴミです
偉大なるベルゼブル様を年寄り扱いし
生意気にも逆らったことは心の底から反省しています

もう二度と貴方に逆らったりしません
どうか哀れなゴミクズのあたしをベルゼブル様の寛大な心で許してくださいぃいい」

ザフィリアがもの凄い勢いで謝る

そこにはあの時の高慢ちきな7歳の小娘の面影はなく
みすぼらしい乞食のようでもある

あのクソ生意気娘も変わったもんだな
まぁ俺のなんだけど
悪いことをして謝るのは成長だろう
あの時心を鬼にして説教してこいつも少しは
人として成長したのだろう

「ザフィリア」

俺はザフィリアに言う

「はぃいい」

「勘違いするなよ

俺は別に以前のことを怒ってるわけじゃない」

俺はできるだけ優しく言う


ザフィリアの顔が恐怖で歪む

「ひぃうぅう」

ん?
悪いこと言ったか?
いや言ってないよな?

条件反射でザフィリアを怖がらせているようだ


「俺のやりたいことは一つ
お前とのセックス
それだけだ」


俺は言う

「ふえええ」

ザフィリアがぽろぽろと涙を流す


「ここまで言えばわかるだろ?
お前のすることは謝ることじゃない
大人しく俺に体をゆだねればいいんだ」


俺は笑顔で言う
これって脅迫かな?

「いや⋯ いやだぁ⋯」

ザフィリアが泣き出す

とりあえず俺はおもむろに息子をとりだした

「しゃぶれよ」

「あぅう」

ザフィリアにあの頃の面影はかけらも残っていなかった
sage

TOPに戻る
inserted by FC2 system