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inserted by FC2 system 厨二病ファンタジー inserted by FC2 system 強姦陵辱レイプ 幼女陵辱レイプ  凌辱 第1話 
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第1話 

「お前もしっかり見ておけ……」

「お……おねえちゃん……」

俺は挿入されたまましがみつくロナの頭を撫でながら言った

ロナは前髪の間から覗かせる赤い瞳から涙を流しながら俺を受け入れている
目の前で無残に犯される姉のキリの痴態を見せつける

「うぎゃあああああああ!???」
キリは二名の豪傑の陰茎に両穴を塞がれていた
更に三名の男がいきり勃つモノを近づけながらキリに群がる

キリは瞬く間に精液に染まった

その姿をロナに見せつける
犯される姉を眺めながら何もできない妹……
俺は無力な幼児の中を味わった

「うぅ……うあ……あぐぅ……」

俺は背面座位の格好で
後ろからロナを犯しながら
右手でロナの乳首を摘み
左手でクリトリスを貪る

同時に腰を突き上げる

ロナの中は熱くどろどろとした粘液に満ちていた
幼児の肉襞が俺のモノに絡みつく
その力は凄まじく

俺は強烈な締め付けに痛みを感じた

それでも俺の腰は止まらない

何度も突き上げる

ロナの奥へ
子宮を抉じ開けて……さらに奥へと突き進む

「……なんて締まりだ……」

俺はロナの頭を掴み
全力で腰を振る

「ひゃああ……あっ……ああっ……」

ロナは可愛いくりっとした両目を見開き
赤いウェーブがかかった前髪を乱れさせながら
俺にしがみつく

俺は必死でしがみつくロナを後ろから犯し
抱きしめる

ロナの顎を斜めに持ち上げ
小さな口に
舌を入れる

「う……うにゅ……」

ロナは赤い前髪を揺らしながら
俺の口に貪りついた

「ん……ちゅく……ちゅ……」
俺はロナの口に唾液を注ぐ

そして目の前の姉を見ながら言う
キリは5人の男に犯され
黄色のポニーテールは
すでに精液で真っ白に染まっていた

「キリを見ろ……
白いものに塗れているのが…分かるか……?」


「あぅ……お…おねえちゃ……」

「あれがお前たちの役目だ………」

「うにゅ……」

「お前にも出してやる……
いくぞ……?」

俺は幼児の腰を掴み
出入りする陰茎の速度を速める

ずっちゃずっちゃずちょずちょずちょずちゅずちゅ

ごっちゅごっちゅジュポジュポジュポジュポジュポジュポ

「みゃあああああ!???んぎゃああああああ…!???」

ロナはいきなり自らの体内を襲う激しい痛みに絶叫する

俺は構わずロナの中をかき乱す
幼児のまだ幼い桃色小さな割れ目は

俺の規格外のモノを受け入れ
血と粘液を撒き散らしながら
締め付けた

「出すぞ……!!」

俺はロナを両手で羽交い締めにする

熱く滾るものから逃げられないように両手でがっちりと抱きしめ動きを封じ

腰の動きを加速させる

ロナは容赦なく自らを破壊するモノから逃げようともがくが
幼児の非力な腕力など俺には通じない

「なぁああああ!!にゃあああああっ!」

ロナは汗まみれの体を痙攣させながら
痛みのあまり頭を左右に振り
白目をむく
口を開け涎を垂れ流していた
股からは血と粘液が大量に滲み出る
俺の腰が突かれるたびに幼児の腹は破けそうなほどに膨らんだ
幼児の熱くどろどろした粘液にまみれた肉襞が
必死で俺のモノを押しつぶそうと締め付ける
俺は白目をむいてなすがままにされるロナを両手でがっちりと抱きしめ
更に腰を上下に振りまくった

ずちょずちゅずちょずちゅ
ビクンビクンッ

くぅ……
駄目だ……これ以上は……

俺はあまりの快感に身震いした
幼児特有の高い体温のとろける膣内が俺のモノを締めつける

体が熱い
陰茎の先端
幼児の未成熟な子宮を壊し尽くす亀頭から熱く滾るなにかが昇るのを感じた

「うにゅうううううう!?????」

「う……!出る…!!いくぞ……!!
おおおお!!くはぁっ!!」

びゅっびゅるるっびゅるるるるっ
ドクンドクンッドクンっドクンっ

「うにゅあああああああ!????」

ロナは赤髪を振り乱しながら
目を見開き叫ぶ

俺は幼児の小さな割れ目の奥へと
灼熱の液体をぶちまけた
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