inserted by FC2 system <meta name=”keywords” content=”WEB漫画,エロ漫画,WEB小説,小説家になろう,なろう, ノクターンノベル,ノクターン,輪姦,凌辱 ,WEB漫画,ウェブ漫画,無料まんが,エロ漫画,レイプ,凌辱,輪姦,ロリ,幼女,二穴責め,二穴,ロリ二穴,エロ,強姦,幼女,幼児,,幼女まんこ,幼女レイプ> inserted by FC2 system 強姦陵辱レイプ 幼女陵辱レイプ  凌辱 第1話 
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第1話 

どくんっどくん
びゅるるびゅるッ

幼い幼女ロナの狭い膣内に俺の大量の精液が注がれる

ロナの腹は子種で一気に膨らんだ


「ふう⋯⋯」


「うにゅっ
うにゅうううう⋯
あちゅい⋯あちゅいのぉ⋯⋯」

ロナはウェーブのかかった赤髪を振り乱し
顔を真っ赤に染め白目を剥き
大粒の涙を流しながら
俺の子種が奥まで届くのを
感じていた
俺のものを必死で締め付ける幼い膣圧をゆっくりと味わう
「よし⋯」

俺はロナから道具を引き抜く
幼女ロナの小さな花弁からは俺の子種が漏れ出し
血の赤だった花弁は白濁に染まった

まだ幼い幼児の筈のロナの股から垂れ落ちる
栗のような臭いを放つ白濁の子種

「いだいのぉ⋯」

幼女ロナは花弁をひくひくと痙攣させながら
うわ言のように呟く


俺はロナを放置し
姉であるキリの元へ向かった

キリは五人の男に嬲られ既に
黄色いポニーテールを白に染め上げ
全身に大量の白濁を浴びせられ
両手には陰茎を握られ
未熟な膣穴にはゼギルの鉄の装飾をした道具を
尻穴にはギュアネスの規格外の巨大なイボイボの道具を
捻じこんでいた

「あひゃひゃ⋯
白いの⋯出てる!
キリの中に出てるらぁ⋯!」

キリは五人の男に嬲られ既に正気を無くしていた

「おいおいイカレるにはまだ早いぜお姉ちゃん〜⋯
もっともっと俺らを楽しませてからにしてくり〜」

ゼギルはそんな彼女に構わず腰を打ちつける
ゼギルの道具に破壊されたキリの膣からは大量の血と精液が漏れ出していた
キリは顔を絶望で歪ませ
膣と尻穴を出入りする巨漢の道具を
凝視しながらゼギルに抱きつき
絶叫した

「おぎゃ!いぎいいっ!⋯⋯

うぎゃああああああああ!!
ひいいいいいいいいいいいいい!
壊れるぅううううううう
キリのお腹壊れてるのぉおおおおおおお!」

「いくぜお姉ちゃん」

ゼギルはキリの中に射精する


「あ"ー⋯あ"ー」

キリは痙攣しながら白目を剥いて絶叫した

「ゼギル」

「おう?ロリコンのランズ隊長なにか用ですか?」

モヒカン頭がヘラヘラと笑いながら答える


お前も同類だろうと思いながらも
無視する

「代われ」

「おうおういいんですかい?
そんじゃあ俺は赤髪の妹ちゃんいただきまっせ〜?」

ゼギルが手を揉みながら下品に言う

「ああ⋯
だがお前は尻にしろ」

「へいへいわっかりましたよ」

ゼギルはロナの元へ向かう

俺はデブ男のギュアネスを見る
ギュアネスは構わずキリの尻穴を犯している

「あ"ー あ"ー」

キリは花弁から黄色がかかった白濁を垂れ流したまま
ギュアネスの剛直を後ろから突かれている
放心状態だ

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ
ずっちゅずちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずちゅずっちゅずっちゅずっちゅ

「ぎもちいい〜 お姉ちゃんのあそこすごいいいよぉ〜」
キリの尻穴を規格外のもので犯しながらギュアネスは言う
キリの尻穴は限界まで広がっている

「うげえぇえ⋯おえっ⋯
あ"ー⋯⋯」


俺はキリの尻穴を犯し続けるギュアネスを止める

「ギュアネス お前もロナの元へ行け」

「うい」

キリの尻穴を犯すのをやめさせて
デブ男のギュアネスもロナの元へむかわせた

「お前達もだ」
キリに道具を握らせるのを止めて
残りの三人もロナの元へ行かせた

「さて⋯」

俺は綺麗な黄色い髪のポニーテールをしていた幼い姉を見る

「あひゅ⋯あひゅぅ⋯」

綺麗だった黄色のポニーテールも今では乱雑に乱れ
頭から足まで
既に全身精液にまみれ
股からは真っ赤な血と子種が混じったものが漏れ出している
幼いピンクだった花弁は無残に引き裂かれ赤に染まり
汚汁を垂れ流しひくひくと痙攣した

黄色がかかった白濁まみれで栗のような匂い
少し汚いが

この状態でキリを犯すことにする

「起きろキリ」
俺はキリの頭を撫でる

キリは白濁にまみれて放心状態となっている

「あうぅ⋯」

「お前が起きないならロナを使うぞ?」

「ひっく⋯ロナ⋯ロナァ⋯」

キリが泣きながらロナの名をうわ言ののように呟く
だがその目はこちらを見ていない


こうしてるうちにロナの方から絶叫が聞こえた

「うぎゅううううううう!?
ひぎいいいいいいい!?」


「見ろ⋯キリ⋯
お前が無力なせいでロナは怪物のような男達に犯されている」

俺はキリの頭を掴み
ロナの方を無理やり見せつけた

「ああ⋯ロナァ⋯」

ロナはギュアネスの道具を膣穴に
ゼギルの道具を尻穴に入れられ
残りの道具を両手に握らされていた

ギュアネスの規格外の道具とゼギルの装飾された鉄の道具によって
破壊されるロナ
7歳の幼い体を破壊される幼女はひたすら絶叫するしかなかった

「あぎゃああああああ⁉︎‼︎
うぎゅうううッ
いだいッ! いだいのぉッ‼︎!」


俺はその光景を姉に目を逸らさせずに見せつけた

「ロナ⋯ごめん⋯ごめんねぇ」

キリは泣きながらロナの名を呟く

「そうだ⋯お前に力があればこうはならなかった」

俺は幼い頃の光景を思い出しながら
キリに目の前の光景を見せつける

俺の前で行われる
歪な行為
村を攻めてきた軍の兵士に犯される妹⋯サーシャ
押さえつけられそれを見ているだけの俺

俺は過去の光景を思い出しながら
キリと過去の自分を重ねる

「ロナぁあ⋯ひっく⋯ひっく⋯」

キリは白濁まみれの顔を絶望に染める

俺は自らの渇きが癒えるのを感じていた

「さて⋯お前も俺の相手をして貰おう⋯
弱者らしく⋯」

俺はキリの花弁に道具をあてがった

「ひぅぅ⋯」

キリの弱々しい泣き声を無視し俺は道具を捩じ込んだ

渇きが癒えるのを感じた
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