inserted by FC2 system <meta name=”keywords” content=”新都社 ,WEB漫画,エロ漫画,WEB小説,小説家になろう,なろう, ノクターンノベル,ノクターン,輪姦,凌辱 ,WEB漫画,ウェブ漫画,無料まんが,エロ漫画,レイプ,凌辱,輪姦,ロリ,幼女,二穴責め,> inserted by FC2 system 強姦陵辱レイプ 幼女陵辱レイプ  凌辱 第1話 
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第1話 

ああああああああああッ!!

幼いロナは屈強な肉体の男たちに
サンドイッチのように挟まれ
自身の許容量を大きく越える道具を
小さな肉穴に出入りさせていた


いだいッ!いだいよぉおおおおおおおおお!!

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ

前にはぶよぶよの巨大な体躯のギュアネス
彼の持つ道具はイボイボで腐ったチーズにような悪臭を放つ陰茎
それがロナの未成熟な膣穴を蹂躙する
7歳のロナは小さな体でそれを耐える
デブ男の道具は入りきらないはずの
イボイボの悪臭陰茎をロナの膣内の奥のさらに奥にねじ込む

ロナの小さな膣穴はギュアネスのものでいっぱいになるが
ギュアネスのものは止まらない
ロナの腹は大きく膨らみ
まるで妊娠したかのように大きく膨れ上がった

「あああああああああああああああああああッツ!」

ロナは白目を剥いてウェーブのかかった赤髪を振り乱して絶叫する
未発達の子宮まで侵されたロナは泡を吹いて気絶した

「おいおい妹ちゃんスーパーおちんちんタイムはまだ始まったばかりだぜ
おれっちのちんぽもちっちゃいケツ穴で昇天させちくり〜」

背後からは屈強なモヒカン男のゼギルが
鉄の装飾で飾った道具によってロナを下から突き上げる
ロナのアナルの奥に鉄の陰茎が捻じ込まれた

「お?おれっちのちんぽのさきっちょになんか当たってるなぁ
ちょっと硬えぞおい
もしかして妹ちゃん便秘かい?」

「うぎゅえええええええええええ!?」

ロナの腹は二本の鍛え上げた陰茎によってボコっと膨らんだ

そのまま激しく腰を上下させる
ロナの小さな肉穴は自身を破壊しようとする
二本の陰茎を万力のように締め上げる

「うおお⋯⋯」
「あーきもちいいよ ろなちゃあん」

ロナは白目を剥きながら気絶をしているが
肉穴の締まりは二本の陰茎をちぎりそうに圧し潰す

「うぉお⋯⋯凄え⋯圧力⋯痛え⋯⋯
この締め付けちぎれる⋯⋯
妹ちゃんのアナルに食いちぎられるぜ⋯⋯」

「ろなちゃあん すごいよぉおお
出すよっ いっぱい出すからねッ!!」

「おらッ 妹ちゃんの極上アナルにゼギル様特製おちんちん潤滑油大バーゲン!
これで妹ちゃん便秘解消よッ」

「うにゅああああああああああああああああああ!!!」

ロナの体内に注がれる灼熱の白濁液
ウェーブがかかった赤髪を振り乱しながら白目を剥きながら痙攣した
膣とアナルの奥に男たちの精液が放たれ
周りの男たちもロナに一斉に道具を向ける
赤髪の幼児は白濁に塗れていった


「ああ⋯⋯ロナ⋯⋯ロナぁあぁ⋯⋯」

男たちの手酷い陵辱を受けた姉は
朦朧とした意識の中で妹の身を案じている
全身を大量の精液に染めているが
これはこれで淫靡な雰囲気を醸し出していて良い

俺はロナの痴態を黄色髪のポニーテールの姉キリに見せつけながら
キリを膝に上にのせ背後から抱きしめ下から犯す
キリはすでに精液塗れの酷い状態だが
俺は気にせず精液に染まったキリの膣穴の中を上下させた

「ひぅう⋯⋯」

キリの朦朧とした意識が戻る
「その状態で⋯⋯ロナの心配か⋯⋯」

「うぁああ⋯⋯」

⋯⋯なんて締めつけだ⋯⋯
妹とはまた違った
格別の膣穴がとろけるように俺のモノを締めつける
俺は快感をこらえながら腰を振る

「ロナが心配なら⋯⋯今すぐ身代わりになればいい⋯⋯
ロナと交代しあの男たちの相手をするか?」



「ひいいいいいい⋯⋯い⋯⋯ いやぁああ⋯⋯」

キリは精液塗れの顔を蒼白させ
涙を浮かべる
それだけはやめてくれと言っているようだ

「そう⋯⋯
それでいい⋯⋯お前は決して妹思いの善良な姉ではない⋯⋯
妹の身代わりになることもできない⋯⋯
自分の無力さを噛みしめろ」

「ひっく⋯⋯ひっく⋯⋯」

(このままあいつらの前に出せば キリは完全に壊れるだろう⋯⋯
壊れやすい玩具を壊してもつまらない⋯⋯
もっと楽しませてもらうぞ)

「ロナ⋯⋯ロナぁ⋯⋯ひっく⋯⋯ひっく⋯⋯」


俺はキリの中をゆっくりと上下しながら
目の前の輪姦陵辱され白濁に染まるロナを
キリと二人で眺めていた

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